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投資作家 朝香友博

Author:投資作家 朝香友博
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今週の相場は買いか?売りか?
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※原則週末に更新ですが、
相場の変動が激しい場合には、
短期デイリーベースで
相場観とポジションの更新及び
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注目ポイントと独自の割安指標を掲載。
中長期成長株を基本に、
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(3カ月に一度は最低更新)

※その他、随時コメントを掲載
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更新が無い月がある場合もございます
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なお、相場や企業業績の変化に応じて、
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有料読者だけの
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マザーズ市場の連投続く!目先大きく調整するならそろそろ最後のチャンスになると思う

キャプチャ3

日経平均は冴えませんが、
マザーズ市場は連投続いています。

ただ、
久しぶりに新興市場も下げて始まりましたので、
いったん小休止になるかもしれません。

それにしても、
☆の時点で日経平均の爆上げに置いて行かれたマザーズに、
日経平均が上がれば資金が回ってくると述べ、

さらに赤矢印ではリスクオンの号令を示し、
新興市場は
ここまで順調に上げ続けてくれました。

目先調整があるとすれば、
ここが短中期的に最後のチャンスになるだろうと思う。

 

関連記事

TOPIX年初来高値更新で


日経平均は国内勢と思われる年度末を控えた
売りに押されているのか、
振るいませんが、

TOPIXは年初来高値を更新し、
中小型株も堅調。

あとは、
日経平均が上がるのを望みたいところ。
 
関連記事

連日のNYダウ上昇続く

気づいたら日本も同じ状態に!

という展開をひたすら待つ。



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100億ドル、つまり1兆円以上の投資の方向性が変わらないことを確認(2月22日追記)

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ブロマガって何?

いま仕込んでおくべき10倍株は


今日も堅調なものが多かったですね。

ただ、
短期的な値動きに一喜一憂せず、
長期的な上昇に期待していきたいですね。

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【人生をマジョリティで終えないために】ユニ・チャームのインドネシアでの失速とこれから10年の間違いない成長市場など


そういえば昨日の日経新聞の決算欄で、
ユニ・チャームのインドネシアでの失速記事がありました。

しかし、
これはこちらの105ページを読んだ方には、
見通せました。

この前の前著でも決算書からアジアシェアのデータが消えたことを背景に、
黄信号を出しており、
最新刊で赤信号を出したところでした。

丸の内のアナリストよりも、
インドネシアのスーパーのおばさま数名とお話しすることが
いかにありがたい情報かということですね。

決算の行方は、
現場に落ちていますから。

こちらの本で目を付けたインドの展示会に出展していた日本企業は、
必ずや長期的にインドが製造大国になるにつれて、
大きなパイを取り込みますから、10年目線で忘れないでください。

「まだ、インドにそんな製造工場はできてないでしょ?」

時代と同じペースで歩く常識人と話をしてみて、
常識人=マスピープルより時代の先を行っているものを探し、
妄想でなく綿密に調査をした先行きにお金を嫁がせ成長を願うことこそ、
本物の投資だと思います。

先月でしたか、
日経新聞にインドでアップルの製造が始まることが
表にようやく出ました。

これは昨年の旅で
ムンバイからバンガロールに米国帰りのアップル幹部Zと
乗り込んで勘づいていたため、
Zさんと行動を共にしたことはブログに書けても、
それ以上は書けませんでした。

インドは製造大国になる。
今のまだ「適当感満載の」印度人しか見ていないと、
そんなことは思わないかもしれません。

しかし、
世の中を先導するエリートは
続々と祖国に戻っています。

さらに私は現地で英才と言える子どもたちにも
たくさん触れ合ってきました。

本でもインドが中国のようになっていくと綴りましたが、
私はまだぎりぎり1990年代に、
中国で真冬に水のシャワーを貧しくて浴びる同年代に、
「いつかお前よりお金持ちになって、彼女を奪い返してやる」
と殺意すら感じるハングリーな目で睨まれ、
(若い時はアグレッシブでしたが、
彼の彼女とは知りませんでしたよ、念のため)
彼の周りに多くの賢くハングリーな同類がいることを実感して以来、
中国の経済発展を疑いませんでした。
(もちろん、これだけじゃないけど、この時の光景は忘れられないんですよ)

同じくインドでも
あんだけ数学とプログラミングができる子たちの束に、
ぬくぬくした日本の子どもたちが勝てるんだろうかと、
思っています。

しかし、
彼らの川上に立って
収益となる金のなる木を植えている日本企業に
お金を投じていれば、
少なくとも未来への成長気流に自分の身を置いておくことができる。
その投じる先が日本企業であるから、
自国への貢献もできる。

メイク・イン・インディア、
「10年前に朝香がくどいぐらい言っていたなあ・・・」と、
10年後に検索で
この記事を見た方は痛感することになるだろう。

※10年目線でインド・フィリピン・ベトナム等の
人口リッチ市場かつ親日市場で活躍期待の日本企業

※アベノミクス第3弾、
長期大相場の最後のフィナーレで急騰期待の
出遅れ小型株への集中投資なら

上昇の大局観があれば、
本来下落はうれしいもの。
ささいな下落など、へのかっぱ。
判断の元となる有望性が変わらぬ限りにおいては。

あなた自身は
マジョリティで人生を終えたいですか?
マイノリティで人生を終えたいですか?

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2015年8月25日の暴落の真っただ中に

こういう時には
狂って迷わず自分の志銘柄を思いっきり拾う好機!

と述べたことがありましたが、
当時のイチオシ注目銘柄が5倍株に。

5倍まで来れば、
ここから2倍になればテンバガー・・・
ということになる。

時は金なり。


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バブル経済が崩壊した直後の水準を回復!

日経ジャスダック平均株価、
25年半ぶり高値

という文字が大きく日経19面に出ています。
いいですね、
こういうムード!

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