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投資作家 朝香友博

Author:投資作家 朝香友博
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※原則週末に更新ですが、
相場の変動が激しい場合には、
短期デイリーベースで
相場観とポジションの更新及び
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注目ポイントと独自の割安指標を掲載。
中長期成長株を基本に、
短期狙いのテクニカルや市況関連株
を選定。
(3カ月に一度は最低更新)

※その他、随時コメントを掲載
※相場の状況により、注目銘柄の
更新が無い月がある場合もございます
ので予めご了承ください
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なお、相場や企業業績の変化に応じて、
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有料読者だけの
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アジア観光・旅行産業向けテクノロジー展示会@シンガポールで最も輝いていたのは、あの日本の会社


昨年夏のインド展示会でレポートした
最も輝いていたS社の株価は長期的にほぼ右肩上がりで、
現在20年ぶりの高値圏にいます。
キャプチャ22 

展示会での活況は、
その後のビジネスの繁盛を意味しますから、
バフェットの師匠であるフィッシャーが活用したお話は、
よくさせていただいるかと思います。

他にも、
昨年は自動化の観点から、
キーエンス、村田製作所などの盛況ぶりも何度かお伝えしてきました。

今回は近年ますます活況を帯びる
アジアの観光・旅行業界向けの
テクノロジー展を視察。

そこで最も輝いていたのは、
うれしいことに日系企業で、
私が3年前に自動車産業関連での成長を10年目線の書籍で評価した
あの企業でした。

UNWTO(国際世界観光機関)によると、
2020-2030年に世界の観光客数の伸びは3%と、
高度先進国の成長スピード程度ですが、
アジア圏は4.6%と高い成長が見込まれています。

どこのホテルがLCCが駅が空港が、
栄え、そして滅びようとも、
どこにも最先端のインフラは導入されていく。

今回はアジアのビジネスの中心地シンガポールの
国際見本市でひと際輝いた企業の簡単な写真だけ、
インドの時同様に掲載しておきます。

S社と違い大企業なのでこれで大化けとはいきませんが、
どの国、どの産業の展示会・見本市に出展しているかで、
会社の「成長意思」を明確に確認することができ、
さらにはそれが盛況だったかどうかでビジネスのその後の反響、
すなわちまだ決算書に載らない部分を想像することができる。

先日のホーチミンのマニュファクチャの展示会では
DMG森精機などの
日系工作機械メーカーの盛況ぶりが健在でしたが、

今回のシンガポールでは昨年夏のインド見本市におけるS社同様、
今回の会社が圧倒的に会場で存在感を持っていたので、
記憶の隅に覚えておくといいかもしれない。

では、
キャプチャ1 
今回の見本市で中心となった会社の
現場写真(だけですが)をどうぞ。

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ピジョン、インド5万店に供給目指す/良品計画、インドでの単価は日本の倍!

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【ストップ高&まずは2倍高記念】先々週に訪問した10倍の鍵を握るNY店のお話をシェアしよう

こんばんは。
朝香です。

現在5月7日のフランス大統領選を見据え、
パリです。

安倍総理の訪英中はロンドンに、
その前はドイツでハノーバーメッセにてインダストリー4.0の
最前線に触れてきました。

今日はフランスはメーデーでユニクロもMUJIもお休み。

ただ、
一風堂はやっていますので、
NY、ロンドンに続いてパリの一風堂の
最新状況もチェックしてきたいと思います。

先々週に訪問した10倍の鍵を握るNY店のお話をシェアしよう!

何の話?
という方は、
こちらをチェックください。

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「いま仕込んでおくべき10倍株、教えます」フォロー記事

こんにちは。
朝香です。

本日の日経朝刊に、
直近刊の広告をさせて頂いたので、
そのフォローとして、
10選の最新割安度を公開しておきます。

直近の市場の下落で、
バリュエーションが
出版後の最高値時に比べて改善してますから、
いい時期で広告してくださった出版社さんに感謝!


総合割安度一覧
(2017年4月16日計算)
※P=ページ
※割安度の数字解釈は末文・47P参照

50P銘柄:5.52
54P銘柄:1.28
58P銘柄:0.72
65P銘柄:1.74
69P銘柄:1.53
73P銘柄:0.69
77P銘柄:0.95
81P銘柄:1.67
85P銘柄:-1.82

いくつかフォローしたいのですが、
85Pの銘柄は2月の決算時に割安度がマイナスに。
その後、
ブログでは10選を外しておりました。

さらには、
ポイント事業において、
個人ユーザーに相当の悪評が直近散見されており、
この機会にフォローさせて頂きたい。

私の85Pのコメントも、
他の同業の方がサイト力があるが、
ついで的なコメントになっていた点、
やはり事業定性判断に相当な自信がない限り、
低迷チャートの逆張りは避けるべきの典型例となった。

ただ、
原稿を書いた1月時点では表面上は割安で、
定性判断でネットで見られる悪評も出ていなかったので、
10選に入れたことはご容赦頂きたく。

また、
もっとも値を上げた銘柄は急な上げの為、
割安ではないものの、
過去のテンバガーの割高感の経緯から鑑みて、
許容範囲内。

今後は、
株価が上がりながらバリュエーションを維持もしくは割安になるためには、
これより先の決算で増収増益をしていくことが
必須となる数値でありますので、
引き続きマークしておきたいと思います。
(新商品・海外の拡充が鍵←これだけ主観)


以上、
ほぼすべてが客観的な事実のみを並べたもので、
株価の動き云々に関わりない範囲でフォローさせて頂きました。

最後に全体相場について。

第1章のトランプ氏の経済政策の前提が進んでおらず、
これが進む前提での楽観論でしたので、
この点は悔しい限り。

しかし、
資源価格、電子部品の受注残などを見ても世界景気には弱気になる必要はない。

ただし、
ここから世界一の経済大国米国の利上げ・金融引き締め時に、
良い金利のゆるやかな上昇で、好況感がさらに広がり
最後の長期上昇相場のクライマックスを見れるか、

はたまた、
このまま生産が活況した先に「在庫だけが膨らんで」
しまうようなサインが出れば、
長期的な不穏のサインともなりかねないので、
全く真逆の2015年のような想定に戻るかは経済指標と産業最前線での商談等を鑑み、
今後もチェックを続けていきます。

ご参照まで。

・総合割安度:{(成長割安度×4)+資産割安度+予想PSR)}÷6の値で、
1倍以下は激安、2.5倍以下は中立、5倍以下は割高でない。
10程度以下は許容範囲(超割高とは見なさない)。

※以上は、情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的としたものではありません。
株には価格の変動があるため、利益を生むことも損失を生むことも
両面が起こりうることが想定されます。
これらの情報によって生じたいかなる損害・障害等についても、
当方は一切の責任を負いかねます。
くれぐれも最終的な投資のご判断は必ず投資家ご自身にてお願い致します。 


取り逃したテンバガーの素晴らしい日本企業とウィーンで遭遇

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ロンドンで帰宅する車の中から見えた夜22時の

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この上がったり下がったりの攻防が日経平均2万円ならよかったのですが・・・

こんばんは。
朝香です。

この上がったり下がったりの攻防が
日経平均2万円ならよかったのですが・・・

ただ、
関連銘柄は好調。


私はイギリスの
EU離脱の風を現地で感じるべく、
@ロンドンです。

春先はNYの予定だったのですが、
色々とあり、
ロンドンに行き先を変更しております。

4月に入りましたら、
現地でどうしても比較したかった所に
足を運ぶ予定です。

ちょっと立て続けに所用が続きますので、
来週末あたりにでも、
その点アップしたいと思います。

うん、
やっぱり無理やり多様性を一つにまとめるより、

その点を尊重しつつ
(ここが足りなくて世界不安があるのかもですが)、
でいいかなあと思います。

日本もイギリスも島国同士、
そこに同じくアイランドの台湾、フィリピンなど
の親日アジア圏ピープルも加わり、
わいわい充実した時間を過ごす予定です。

では。

個人投資家が投資すべき王道は「足し算ビジネスでなく、掛け算ビジネスで経営の大風呂敷を拡げる小型成長株」だ!

おはようございます。
朝香です。

今朝は日経2面に直近刊の広告が出たこともあり、

そのタイアップ記事をお届けしたい!


まず、
その少し前に発売されたこちらの近著の

第3章で特集した銘柄が、
ここ1カ月で急騰。

その3章の分析で
「テンバガーの着火点」予測した要素が
発売後の2月上旬に
TV、WEB、新聞メディアで
スタート地点に立ったとニュースで流れたことで、
相場は一気に加速した。

キャプチャA


おかげさまで、
いわゆる大化け株加速サインも週足で点灯し、
キャプチャB

長期的な相場局面を表す月足相場でも、
新しい値幅ゾーンに株価は突き抜けてきた。
キャプチャF 

この短・中・長期の3拍子揃った状況こそ、
大化け株投資家として、
じっとじっと待ち望んだものであるはずだ。

しかも、
株価は割安を維持できてきており、
こうなると、
新要素の今後のビジネス展開が順調に進めば(ここ重要だから忘れないで)、

進む株価の先の目標は、
次なる「10倍株」ということになる。   

そして、
この株の魅力は、
同書の3章にも書いたが、
社長が3年後にナスダック上場という大風呂敷を拡げている事である。

私は足し算的で無難な決算数値や草食的なビジョンを打ち出す傾向のある
サラリーマン社長にあまり魅力を感じない。
申し訳ないが、
こういう人たちが上に立っていると、
いつまで経ってもわれらの日本の最悪な元凶、
デフレから脱却できないような気がする。


しかし、
近著同社のように、
かけ算的で貪欲でステーキにかぶりつくように、

乗っかるこっちもワクワクしてたまらない
野心を語る自社株を持った、
そう、投資家と運命共同体にある社長の大風呂敷が好きだ。

見つめる先に世界の頂点のある
私の愛してきた
ユニクロ、ソフトバンクは大型株だとしても、

低迷飛行をしていたときの社長の大風呂敷にほれ込んだ
23倍株のアドウェイズや10倍株のベクトルなども、
かけ算ビジネスを聞いていて、
面白きことも無き世のおもしろきワクワクを応援したいと
思った会社のひとつでもあるし、
この世の中に必要なサービスや製品を送り出していると
自分目線で感じる企業であった。

そして、
おかげさまで従来から注目を続けている企業達は、
続々と高値を連発して、うれしい状況にある。
(一例)

キャプチャC

キャプチャD

キャプチャE

キャプチャJ 

キャプチャG キャプチャH   
キャプチャK 
また、
このような状況に加えて、

昨年の夏ごろまでは、
一昨年15年末に分析したように、

「米国の15年12月の利上げ以降は、
民主党・FRBの経済政策を見る限り、
徐々に米景気も冷え込んでいき、
株式市場は 長期的に大きなリスク局面に追い込まれていくだろう」
(15年12月時点)

そう思って新規発掘も極力控え、
不景気の株安買いを待っていた。

しかし、
そんな中、
世界経済に大きな変化が起きる。

そう、みなさんご存じのあのトランプ大統領の登場だ。

こちらの1章、
さらには当ブログでも既述済みだが、

16年10月には
2年ぶりとなる「長期買いのサイン」となる
月足チャートでアベノミクス第3弾のサインが点灯。

そこに、
小粒のFRB利上げを
「良い金利の上昇」に一変させうる
トランプ大統領の誕生と米経済指標の好調数値のオンパレードが揃い、

私は米金利上昇下で日本株が2005-07年に経験した
「長期相場の最後の状況上昇局面」
が来る相場シナリオに、

悪い金利の上昇シナリオから
「180度」舵を切った。


そうすると気になるのは、
この最後の相場を賑わす、
すなわち「爆発的に上昇を演じる株」。

そう判断してからは、
発掘にすぐに取り掛かった。

この米市場の金利上昇局面(前回は04-07年)において、
上昇株の主役となるのは、
「景気敏感資源株」と「未だ無名に近い出遅れ小型株」だ。

今回のこの本の出版依頼を頂いたのは、
そんな分析が済みつつあった
師走のことだった。

本の中でも書いたが、
最後の日経平均上昇局面の流れで狙う出遅れ株だが、
どれも時価総額が極端に小さい。

だからこそ大化け株になりやすいのでもあるが、
心境として初心に帰り、

「もし、
私が株を始めた17年前、再起に臨んだ15年前なら、
何を買うか。
今、手元に10万、100万しかないなら、どの株を
わらしべ長者のわらにするか」

そう考えて、
成長の大風呂敷を抱えたビジネスを持った社長が
自社株をかかえた
「運命共同体の成長株」
を選んだのがこの本の10選である。

各株のチャートを見てほしい。

これまで掴んできた
「大化け株の夜明け前」
のようなものばかりでしょ!

もし公開していなければ、
個人的に大株主名簿に載らない範囲で、
あるいは
その会社の経営に影響したいと感じれば
ファンド、
もしくは実質株主の会社を利用して仕込んだことだろう。

しかし、
ここまで私の合理的に分析した相場観や
産業の未来を見据えて選んだ成長株を
信じてついてきてくれた人だけでなく、

今回はこのトランプ相場で株で家計の資産をマジに増やして、
この国の消費を伸ばす
ほんのわずかな一旦でも担わせて頂きたい。

その想いを強くこめ、
そのために個人投資家が投資すべき、
今はまだ無名だが、
いずれ業界で著名になるだろうマイクロ株を
一挙に公開させていただいたのが、


この本だ。

私はここまで絞った以上、
新規を買うことことも従来からの銘柄を買い増すことも
法とコンプライアンス遵守のためできないが、

今日のような広告や雑誌等での
広報が終ってしまえば、
その時には10倍は狙えずとも、
割安ならまずは2倍株狙いだけでも投じたい魅力ある会社ばかりだ。

おかげさまで、
非鉄企業なども軒並み上昇し、
暮れに仕掛けた投機テーマ株も急騰してくれ、

相場のほうも
日経平均以上に中小型株が盛り上がり、
私だけでなく個人投資家の余力も有り余っていると思う。

もう3か月以上言い続けているが、
日経平均が2万円を下値支持線にするまでが、
個人投資家がぎりぎり参戦していいタイミングになると見ている。

もうそれ以降は株価の乱高下など忘れてほっておく。

ただし、
第1章に記したようなリスクオフのサインが出た時には、
そこは悔しい事実として受け入れる覚悟もしておく。

投資である以上、
リスクを取らず大きなリターンを望めることなどないからだ。

だから、
耳障りのイイことだけ言うつもりもなく、
そのため見るべき経済指標や金利の読み解き方なども
これまで既刊で出してきた。

それでも、
現状の世界株、そして日本株を取り巻く
ファンダメンタルとチャートの両輪は、
魅力的な美人にしか見えない。

今回の本には、
統計的なエビデンスをつけた
10倍株の新法則を掲載しているので、

それを参考に、
自分で掲載銘柄以外を狙うことも大いに宜しいかと思う。
最後は投資先を決めるのも責任も
投資家自身の自分目線となる。

だからこそ、
安易に投資先を最終的に決めないで、
自分の配偶者や子供の嫁ぎ先を決めるように、
大事にそして信じてお金を投じて欲しい。

そして、
ひとりでも多くの個人投資家が生まれることが、
日本経済の浮上に寄与すると心から信じている。

以上、

「いま仕込んでおくべき10倍株、教えます!」
の広告にタイアップし、

個人投資家が投資すべき王道は
「足し算ビジネスでなく、掛け算ビジネスで経営の大風呂敷を拡げる小型成長株」だ!
を綴らせて頂きました。

読んで頂いた方、
これからお読み頂く方、
本当にありがとうございます。


NY1号店がいよいよ開業。本当に好調かつ年内10店舗が実現するなら☆

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【人生をマジョリティで終えないために】ユニ・チャームのインドネシアでの失速とこれから10年の間違いない成長市場など

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