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新刊フォローの為に新設した無料ブログの更新告知を
当ブログ内では前回しない予定と申し上げましたが、
相当久しぶりに記事を更新したため、
念のため触れさせて頂きました。

無料で出せそうな情報に限って、
こちらのサイトも更新して参りますので、
気になる方はご参照ください!

定性コメント
https://www.kabukate.com/entry/2019/05/18/162713
定量コメント


さらば10倍株 短期で狙う2倍株「読者限定特典」今週見送りとその背景

【最終更新2019年5月16日・作成日2019年4月4日】
※上から時事系列で情報を掲載しておりますので、
最新情報は下にスクロール頂き追記4をご参照ください。

こんばんは。
朝香です。

<4月4日 リリース記事>
まずタイトルの通り、
新刊特典のリリースは今週見送りです。

こちらの特典リリースに関する日程を
3月中あるいは4月明けには、
英ブレクジット・米中貿易協議の行方が
判明することを想定した前提でセットし、

その後に、
日本株がボックス相場を上に抜けるにしても、下に割れるにしても、
タイミングを見計らってリリースできるように
日程の段取りを組んでおりました。

しかしながら、
みなさまご存じのように、
両方ともに依然として
大きな進展や良くも悪くも終了の先行きが見えておらず、
場合によっては特典のリリースが
候補日程よりも少し後ずれしかねない可能性もわずかに出てきました。

もちろん、
後ずれパターンになっても、
欧州動向(議会選)を鑑みて、
6月以降になることはほぼ無いと思いますし、
当方と致しましても、
可能な限り掲載日時内でリリースすることを希望しております。


現状の相場環境は、
書籍掲載のメインシナリオにほぼほぼ沿っており、
最近の市況は楽観シナリオの記載内容の
要素も出てきております。

また、
2章掲載の経済指標でも
少し明るい兆しも出てきてはいます。


ただ、
いずれにしても、
1章で掲載した英ブレクジットや米中協議の行方次第では、
すべてのファンダメンタルなど
短期的には吹っ飛ばしてしまう展開もありえますので、
後出しじゃんけんでの行動が肝要です。
(3月末の週には115ページのアノマリーで若干のリスクオンはしてますが)

これまで長期的にも
・リーマン・ショックが起こってから
・ギリシャ危機のピークが去ってから
・第2次安倍内閣が発足してから
・トランプ大統領が誕生してから

上記のような大きな節目以降にポジションチェンジしても
頭から尻尾まで欲張らなければ、
十分後出しじゃんけんで相場は取れており、
予想だけで動いて山を張るギャンブルは
避けて欲しいところでもあります。

特典②のような
短期急落の逆張りサインが点灯すれば話は別ですが、
相場の方向性を測るうえでは、
英国ブレグジット、
米中通商協議の落としどころを
しばし見極める必要があろうかと思います。

ひとまず4月4日の20時を前に、
『さらば10倍株 短期で狙う2倍株「読者限定特典」』
へのフォローまで。

追記1(2019年4月11日)
先日の4日に上記記載のように、
まだ英ブレグジット、米中通商協議の一区切りがついておらず、
今週も特典①は見送り。

今日はEU臨時首脳会議で英離脱の10月末までの再延期で合意。
英国議会での承認を見守りたい。

※新刊に関連した記事をアップしています。
「【米利下げか利上げか】どちらかのアクションが起きる潮目の変化を短中期的に欲したい」

追記2(2019年4月18日)

日経平均株価が年初来高値を今週つけたことは歓迎!
英国の問題は秋まで延びるかもしれませんので、
新刊の特典はこれが未解決でも出したいと思います。

特典②のような暴落は別にして、
米中貿易協議の霧が晴れるのが先か、
日経平均株価のテクニカルがもっと改善(※)するのが先か、
引き続きそんなところを見守りたいと思います。

※関連記事(本日更新)
【朝香は弱気になった?短期投資家になった?】否。常に長期目線で今日明日という短期を考えているだけ




追記3(2019年5月9日)

GW10連休がございましたので、
改めて上記をおさらい頂けますと幸いです。

上記記載してきましたように、
日経平均株価がテクニカル的にもっと改善もなく、
(週足一目均衡表の雲を上抜けることはなかった)

ご承知の通り、
米国時間の5月9日・10日の米中通商協議の行方を
世界は固唾をのんで見守っています。

相場は
「後出しじゃんけん、すべてが見えてから動く!」
で良かったですね。

正直に言えば、
GW前に久しぶりに5%もの
ポジション調整の売りを行っており、
下記を参考にして頂けた方は更に良かったですね。


私は勘では動きませんので、
上記記事を未読の方の為に綴っておきますと、
世界株高の一方で、
上がらない銅先物価格と米長期金利をその根拠としました。

もちろん、
経済指標でプラス評価のものも相次いでおりましたので、
最後は主観で決めた訳ですが、
本当にこれから景気が良くなるなら、
長期金利が上がるはず。

前回のリーマン・ショック前にも
意外な株高はありましたが、
長期金利はある程度の低空飛行を続けていた過去と
重なって見えたわけです。

証券会社は、
基本的に株は上がる!と言えなくなると
手数料が激減し収益を圧迫しますので、

株関係者の株価予測よりも、
好景気終盤あるいは景気減速ステージでは
債券投資家の石橋を叩いて渡る方の数値分析に、
より重きを置いて私もリスクオフをしかけた訳でした。

さて、
その上で米国での通商協議が
どうなるかは予断を許しません。

私は個人的に、
あくまで個人的にですが、
あまり楽観視しないほうがいいような気がしています。

その「気」はどこからきているのか?

それは、
中国の態度を硬化させていると見ているためです。
これだけではありませんが、
これを第一の要因として捉えております。

こう個人的に思うのには、
以下のような経験が背景にあります。

わたしは20年ほど前に、
中国の官僚を多く輩出する北京人民大学で、
日本の外務省や大使館と共に
現地の学生と交流する機会があり、

「どこの国に旅行したことあるか?」
というたわいもない雑談で、

「台湾」とふと言ってしまい、
現地の学生に殺気立って周りをぐるっと囲まれて、
これまでの友好ムードは一変、
険悪に。

彼らにとって、
台湾は中国ですからね・・・

外務省の方のフォローを頂き、
ことなきを得たという経験をし、
かれらやかれらの先輩方が今の共産党を率いていると考えると、

台湾のことまで攻め込まれては、
もはや経済的な痛みに耐えてでも米国と覇権戦争だ!
と思うナショナリストを内部に抱えている為、
派遣団も米国に折れる弱腰はできないだろうと思う。

いつの時代も
国のメンツは金勘定の合理性を超えますからね。

しかも、
このタイミングで北朝鮮がまた飛翔体を発射しており、
米国も安全保障の観点からも
より中国に強硬にでるのではないだろうか。

・・・と、
あまり市場(大衆メディア)で話題に上がっていない
安全保障の観点で見ているのですが、
これはあくまでただの私見。
(いちおう、シェアまで)

また、
会社員時代は
米国のオーナー・ワンマン3代目社長の下で
ディレクターとして勤務経験もあり、
彼らが最後まで交渉の行方を楽観的に外部に発信するのを
様々な国際会議でも経験しており、
4月の米側の楽観発言は話半分にしか聞いておりませんでした。

こういう時にこそ信じられるのは、
経済のコントローラーの「金利」だと、
金利だけは注意深く見守っております。

さて、
前置きが過分に長くなりましたが、

米中貿易協議の行方から見えた未来への不安(期待)などが、
過去の蓄積であるファンダメンタルなど
吹っ飛ばすという意味で、
新刊の1章は書いたつもりですし、
とにかく今回の通商協議の着地を見守りましょうよ。

で、
もし今週末・来週前半に
VIX急騰、株大暴落ということにでもなれば、
特典①・②を抱き合わせでリリースということになるかもしれません。

でで、
これまでのように玉虫色で
可もなく不可もなくの場合は、
特典のリリースはさらに延びるかもしれません。

よって、
少し長めにリリース予定変更日を
以下のように再設定致します。

5月16日、23日、30日、6月6日、13日、20日(木)

方式や時間等は
書籍・既存のアナウンス通りです。

当方は月刊雑誌さんのように
全体相場の売り局面でも推奨株を出すような
定例方式を取らず、
(紙メディアはビジネスの形式上、仕方ないとは思いますが
当方も同じく紙の本でしたが、
時流・相場の局面を見極めるために今回のような
めんどくさい形式とさせて頂きました)

これまでの合理的な局面分析から
全体市場で勝つ期待値が高い時に
特典をリリースしたいと思っております。

ですので、
18年2月・12月にリスクオンした
株価暴落のボトム圏を拾えたような合理数値が揃わなければ、

6月1320日よりもさらに後ずれする可能性もありますが、
(その際は再度告知致します。)
こればかりは天気と同じでマクロ情勢次第です。

4月には米中貿易協議、
英国ブレグジットに一定の方向感が出ているだろう
という前提で新刊をリリースした為、
何卒ご理解を賜れますようお願い申し上げます。

朝香友博


追記4(2019年5月16日)

こんにちは。
朝香です。

一般的な株の売られすぎサインで
早々に動いた個人投資家の逆張りは、
痛い目を見ておられるようですが、


買いは
・中長期的な順張りサイン
・早々はお目にかかれないくらいに悲観的な数値が揃った時の逆張り
に限ります。
(新刊特典に関しては、大人の事情でそれなりの相場水準で
リリースもあるかもですが)


5月8日の松井証券さん内での個人投資家の逆張りの多さに、
「早いよ、それ」と突っ込んでいたのが、
この記事。


さらには、
低下する金利と銅価格を判断にGW前のリスクオフに加え、
景気動向指数の悪化をフォローする形で、
リスクオフをさらに進めた直後、

相場はまたも急落という展開で、
今は様子見を再びしております。

それにしても、
トランプ大統領は相場のすごい魔術師。
楽観的な言動で自動取引が買って、
SNSでそれが拡散し、
今度はトレンドフォロー陣営の買いがそれに続いて、
今や相場は神の如き彼の支配下に置かれている。

トランプ大統領が主張し、
私も新著で書きましたが、
夏ごろくらいまでに利下げを大胆に行えば、
たしかにロケットのように相場は上に噴射して飛んでいくことは、
歴史が証明しています。
(必ずそうなるとは限りませんが。あくまでも高期待値の話)


トランプ氏も私も
占い師でないので未来など透視できるわけでもなく、
(トランプ大統領は未来を左右できる力はあるかもですが)

過去の相場史実を難しい経済理論抜きに観察して、
じゃあそうすれば賢いコンピュータ・AIの分析が、
トレンドフォローしてくれるだろうと単純に考えて、
利下げしちゃえば?
と思ったりするのかもしれません。


しかしながら、
わたしを含めた市場の戦士が、
いずれにしても最終的に見るべきは数字、数値。
見据えるべきは冷静な相場の潮目。

米中貿易協議は、
関税外の安保問題も絡めて
新著で触れた覇権闘争、泥沼化は必至。
(少なくとも私の周りの愛国中国人は怒り心頭、
愛国米国人は中国が米国に歯向かってなんの得があるという状態に板ばさまると、
そんな気がふんだんにしております)。

英国の問題も先行きがますます見えない。

順張りで狙うなら日本株は日経平均株価が週足の雲の上に、
逆張りで行くなら「売られすぎ」でなく、「Super売られすぎ」の数値で。

新刊の読者特典は、
もうしばらく相場の様子見に
お付き合いくださいませ。




注目株(リソー教育)についての朝香目線をシェア

【リソー教育の株価調整・目先しか見ない市場】一般機関投資家の皆さまは「経済は需給で決まる」と習わなかったのかなあ?

定性情報として、
朝香目線をシェア。

長期持続ホールドの鍵を握る
バリュエーション判断(定量判断)は、
注目株リストから外すまでは更新されていきます。

シェアまで。


トリドールがアジアの成長株というスケールでなく、コレは世界の成長株になるぞ!と感じた衝撃の瞬間を

あくまでわたしの個人的な感想ですが、
下記でシェアさせて頂きました。
https://www.kabukate.com/entry/toridoll_Hawaii_waikiki_many_customers
(新刊162ページのフォロー記事です)

ご参照まで。


新刊でご紹介している2倍株発掘スクリーニングのSTEP1を行いました

【3ステップ2倍株スクリーニングSTEP1】①出来高乖離率値上がり銘柄、②週次値上がり率上位銘柄リスト(2019年3月30日)

この後は新刊著書でご紹介しているように、
チャートでモメンタムを確認し、
ファンダメンタルのチェックを行う流れになります。

では、記事更新のお知らせ※まで。

新ブログ記事の更新のお知らせはしばらく期間が経過ののち、
こちらでは行わないようになりますので、
今のうちにブックマーク等を行って頂けますと幸いです。
注目株10選の公式ページでの更新は最後までこちらのブログで更新し、
さらに今回のスクリーニングなどを含めたすべての成果は、
注目株リスト割安度の更新時などに反映させますので定期読者の方はご安心ください)


新刊の発売にあわせて新しい金融経済ブログ「KabuKate⁺」をリリースしました

このたび、
久しぶりに新刊を出版したことにあわせて、
株式投資の糧/プラスとなる金融経済Blog[カブかてプラス]
をスタートさせましたのでお知らせさせて頂きます。

KabuKate⁺

なお、
新刊第4章で触れた載せられなかった視察写真等は
日経新聞広告予定の4月5日前までに、
上記のブログでかんたんにで恐れ入りますが
ご紹介させて頂く予定です。

まだ記事が一つしかないので、
今後の充実を
おまちください。

当ブログと新ブログのすみ分けは、
有償・無料で、

より価値のある情報にフォーカスして、
当ブログ『大化け株投資』のすすめを
今後も綴って参りたくどうぞよろしくお願いいたします。

※上海総合指数はまた3000割れましたね・・・

『さらば10倍株 短期で狙う2倍株』新刊読者特典の詳細アップ・ブログ年間読者特典のお知らせについて

平素はブログをお読みいただきありがとうございます。

朝香の新刊『さらば10倍株 短期で狙う2倍株』にて
企画しております読者特典の詳細を
本日公式サイトにてアップ致しました。

よろしければご参照頂けますと幸いです。
よろしくお願い申しげます。

なお、
2018年から長らくお待たせしておりました
以下に企画ページを作成させて頂きました。
┝パスワード(合言葉・半角)は2017年・年間読者の方にすでに使って頂いているパスワードです
┝当ページは会員制でなく、2017年1月~12月の通年読者の方への付録です
(お待ち下さり心より御礼申し上げます)

また、
2018年年間読者の方への企画ページも3月17日に告知予定にしております。
もうしばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。



新刊『さらば10倍株 短期で狙う2倍株』の表紙と読者特典のページに関するご案内

こんにちは。
朝香です。

先週からファンダメンタルズの悪化指数が出ても、
株価動向重視でしばし上昇を見守って参りましたが、
今日も続伸して良かったかと思います。

さて、
新刊の表紙が上がって参りました。


本カバー 
さらば10倍株 短期で狙う2倍株;景気減速局面で大損を避ける売りの極意


また、
2月上・中旬に原稿を書いてから
3月下旬に読者の方のお手元に届くまで約1ヵ月半の
タイムラグがあるため、

今回の書籍では
「注目株10選」を本の発売後にWEBにてオンタイムでリリース
させて頂く新たな試みを取り入れております。

タイミングや方法等の最終調整中ですが、
こちらのページでアップさせて頂く予定です。

以上、お知らせまで。
よろしくお願い致します。


新刊案内「さらば10倍株 短期で狙う2倍株~景気減速局面で大損を避ける売りの極意~」



こんばんは。
朝香です。


3月下旬発売予定の新刊概要が
主要サイトに上がって参りましたので、
ブログにて告知させて頂きます。
(以下、アマゾン該当ページより転載)



「リーマン・ショックのような株価暴落に巻き込まれたくないけれど、
大化け株は狙いたい」
そのような個人投資家に必読の1冊! 



●全体相場の売り時の見極め方・低迷時の個別株戦略まで

2018年の日経平均株価は年間では7年ぶりの下落となり、
12年末から始まった「アベノミクス相場」では初の下落となった。
米中貿易摩擦をはじめ、依然として世界経済の不透明感が漂うなか、
今後の見通しについて慎重論が大勢を占めつつあり、
今後の投資戦略について頭を悩ませている投資家も少なくないだろう。

そこで本書は、
アベノミクスによる長期上昇相場、15年末からの下落相場、
さらにはトランプ相場の上昇を的中させ、
独自の法則で30倍・20倍を含む16の10倍株をヒットさせた実績を持つ著者が、
楽観・メイン・悲観の3つのシナリオを想定し、
2019年春以降の相場見通しと相場見通しに応じた「投資戦略」を徹底指南! 

現在は「何十年に一度レベルの天井圏にある」ことを、
朝香氏が最も重要視している経済33指標の「読み方・使い方」を大公開して解説。
好景気サイクル終盤で大損を避け、次のチャンスに備える「売りの極意」、
景気減速局面での「大化け株」の見つけ方、狙い方を伝授! 



●「2019年・20年の相場見通しで狙う2倍株」を選出

全体市場が横ばい・下落局面の18年も大化け株(2倍株以上)を
次々と的中させた投資術と大化け株発掘法の秘訣を公開。

「短期2倍を狙いたい注目株リスト」特典付き!


●約2年ぶりの待望の新刊

相場の大きな潮目の変化やインバウンド・自動運転・AIなどのトレンド発生時など、
個人投資家に明確に届けたいメッセージがある時だけ本を書くという著者。
朝香氏は、
これまで大きな相場のトレンド転換や10倍株・大化け株を数々的中させてきており、
固定ファンも多く、
既刊本のほとんどがAmazon投資・金融・会社経営部門で1位を記録している。



●内容構成

第1章 
2018年12月に景気後退のサインとして話題になった逆イールドなどの
経済指標から想定した「相場の展望」と
2019年春以降の株式相場に臨む「投資戦略」を紹介。

第2章 
米日欧の中央銀行による金融政策、米国の各種金利、各国の株価や様々な経済指標など、
今後の投資戦略を策定する背景となった33指標の読み解き方・使い方による
『長期投資の売買サイン』を指南。

第3章 
全体相場の雲行きが怪しい中で、
中長期的に10倍株を狙う投資姿勢を避け、
短期で2倍株を狙う戦術がベターだと説く。
週末に「3ステップで気軽に探せる2倍株発掘法」も必見! 

第4章 
現在のような長期相場の下落が心配される局面では、
3~10年で成長を期待できる企業を選別して拾うビッグチャンス。
国際競争力の低下が著しい日本企業の中でもまだまだ優良と呼べる成長企業や、
これから光るエクセレントカンパニーを紹介! 

第5章 
景気後退局面で役立ちそうな投資の知恵や第1章・2章の市場分析が
難しすぎる株初心者の方のための補足になりそうな内容を収録


●目次
第1章 2019年以降の相場見通しと投資戦略
第2章 長期相場の売り時とリスク管理に役立つ33指標
第3章 さらば10倍株、短期で狙う2倍株
第4章 下り坂でこそ選別して拾いたい「成長期待株」
第5章 相場の天井圏で活かす景気の読み方と投資の知恵


☆アマゾンでの紹介ページ


☆楽天ブックスでの紹介ページ


表紙のデザインなどが整いましたら改めて告知させて頂きますが、
今回は内容のアウトラインを先ずは告知させて頂きました。
あと1ヵ月以内にお手元にお届けできると思いますので、
どうぞよろしくお願い致します!