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投資作家 朝香友博

Author:投資作家 朝香友博
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ブロマガ

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今週の相場は買いか?売りか?
国内外の140の指標により
ポジションを決定

※原則週末に更新ですが、
相場の変動が激しい場合には、
短期デイリーベースで
相場観とポジションの更新及び
フォローを想定しています

☆注目銘柄リスト
注目ポイントと独自の割安指標を掲載。
中長期成長株を基本に、
短期狙いのテクニカルや市況関連株
を選定。
(3カ月に一度は最低更新)

※その他、随時コメントを掲載
※相場の状況により、注目銘柄の
更新が無い月がある場合もございます
ので予めご了承ください
※有料購読の詳細説明
http://obakekabu.net/blog-category-61.html

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なお、入れ替えがそれなりに発生、
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なお、相場や企業業績の変化に応じて、
「注目ポイント」や「好チャート株」、
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有料読者だけの
こぼれ話などもありますので、
月次購読が更にお得になります!

ご検討のほどよろしくお願いいたします。

ブロマガ記事一覧

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日立が超小型センサー


昨日の日経1面に大きく取り上げられました。
今後の展開がワクワクします。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ01I8Q_S5A700C1MM8000/

備忘録まで。

今日はワイヤレス電力伝送のガイドライン発表で

先日、日経新聞で記事の載ったガイドラインが本日発表されます。

この分野のキーパーソンは、この方。
もう何年も前からこの分野を引っ張っておられます。

「ワイヤレス電力伝送技術の利用に関するガイドラインVer2.0」
東芝
研究開発センター ワイヤレスシステムラボラトリ 研究主幹
(ブロードバンドワイヤレスフォーラム(BWF) ワイヤレス電力伝送WG(WPT-WG) リーダー)
庄木 裕樹氏

引用:ワイヤレステクノロジーパーク2013公式WEBより

他の発表者は、
クアルコム、
パナソニック、
トヨタ自動車、
日本電業工作、
村田製作所

となっており、キーカンパニーである。

それにしても、上記に入っていないが、
展示会会場の様子を見に行ったスタッフによると、
日立化成の開発中の技術への反響が大きいようだ。



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ワイヤレス給電のいま

ワイヤレス給電のいま



昨日の日経(科学技術面)にワイヤレス給電の記事が大きく取り上げられていました。

その中で、
ワイヤレスブロードバンドフォーラム(業界団体)が今月31にガイドラインを出すとの
報道を受け、

早速昨日、団体に話を聞いてきました。

写真は今日から東京ビッグサイトで
始まるワイヤレステクノロジーパークの
団体展示ブース

詳細は31日の発表あるいは
本日よりの展示会にて。

展示は、
村田製作所、
日本電業工作、
パイオニアなど。

団体の事務局長のお話だと、
他にも日立化成など、
ようやく企業が資金を払って
展示をし出したとか。


引き続きこの技術は、
フォローを続けたい。

ワイヤレスM2M市場で通信モジュール需要期待「KDDIが機器間通信」で

KDDIが機器間通信という記事が大きく日経に取り上げられていました。

昨年の5月にも機器間通信(M2M)の記事を掲載しました。
http://obakekabu.blog118.fc2.com/blog-entry-1449.html

徐々に市場での注目も集まっているようです。


続きを読む »

M2M関連企業・銘柄

最近、M2Mに関する銘柄検索アクセスが多いので、
ワイヤレスM2M関連企業を掲載しておきます。

下記は、
先日ビッグサイトにて行われました
第1回ワイヤレスM2M展 出展社リストです。

前にフィッシャーの成長株探偵コラムで述べましたが、
展示会は先端の技術・製品・サービスをいち早く知れる
公の絶好の機会です。

会場を歩いていると、多くの投資銀行・証券アナリストをみかけます。

下記には非上場企業も含まれていますが、
出展企業を掲載しておきます。

出展企業は、「このM2M分野でビジネスを展開しますよ」
と意思表明しており、
この展示会が1回目となっており、今後拡大を見込んで仕込まれたと
考えます。

小松製作所はハイブリッド建機に、
このM2Mを導入し、世界の稼働状況を把握し、
シェアを拡大しました。

まさに、コマツで起こったことが、
社会で爆発的に起きる=メガトレンドが今後の5~10年で、
スマホ・タブレット及びクラウドの普及で起ころうとしている。

詳しい説明は、WEBで15分ほどM2M市場をお調べください。
収益の多角化をすすめるドコモなどのキャリア、
業績のパッとしないエレクトロニクスメーカーの新事業として、
ますます注目が高まるでしょう。

同じワイヤレス分野で言えば、
注目を浴びているワイヤレス充電が、充電シートを除いて、
おそらく安全性の問題で法律改正あるいは霞が関の調整が必要だと思われ、
むしろこのM2Mに市場の新注目があつまる可能性もあると思っています。

下記の企業の今後に注目したい。

第1回ワイヤレスM2M展 出展社リスト
● (株)iND ワイヤレスM2M展
● ITEMパブリケーションズ ワイヤレスM2M展
● (株)アプリックス ワイヤレスM2M展
● 上田日本無線(株) ワイヤレスM2M展
● (株)NTTドコモ ワイヤレスM2M展
● オムロンソフトウェア(株) ワイヤレスM2M展
● キャセイ・トライテック(株) ワイヤレスM2M展
● Zeemote ワイヤレスM2M展
● 新日本無線(株) ワイヤレスM2M展
● (株)TDモバイル ワイヤレスM2M展
● テュフズードオータマ(株) ワイヤレスM2M展
● 東亜無線電機(株) ワイヤレスM2M展
● トム通信工業(株) ワイヤレスM2M展
● 豊田通商(株) ワイヤレスM2M展
● (株)豊通エレクトロニクス ワイヤレスM2M展
● 長野日本無線(株) ワイヤレスM2M展
● (株)日新システムズ ワイヤレスM2M展
● 日精(株) ワイヤレスM2M展
● 日本電気(株) ワイヤレスM2M展
● 日本ベリサイン(株) ワイヤレスM2M展
● 日本無線(株) ワイヤレスM2M展
● 福西電機(株) ワイヤレスM2M展
● 双葉電子工業(株) ワイヤレスM2M展
● (株)三ツ波 ワイヤレスM2M展
● 村田機械(株) ワイヤレスM2M展
● 安川情報システム(株) ワイヤレスM2M展
● (株)ユビキタス ワイヤレスM2M展


久しぶりの産業関連記事まで。

まだまだこれからのようですが、
ようやくユビキタス社会に向けて現実が伴ってきましたね。



テンバガーに大化け期待の「割安な有望銘柄・成長銘柄」を探すヒント
成長株投資に必要な3つの視点とは?
http://obakekabu.blog118.fc2.com/blog-entry-1908.html
(3種の神器でテンバガーを探せ!)

☆次の2倍・5倍・10倍株を!株価大化け予想の最新注目銘柄はこちら☆
http://obakekabu.blog118.fc2.com/blog-category-59.html



野村不動産、マンション各戸にスマートメーター

2013年から導入し、
年1千~2千戸程度での導入を見込んでいる模様。

これからいよいよ普及していく事を期待したい。

大崎電気あたりにはしっかりと注目しています。

家電相互接続でCO2減、NTTなど実験

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NTTやNECなどIT(情報技術)関連5社は、
異なるメーカーの家電を相互接続して効果的に連動させる
遠隔制御システムの実験を報道陣に公開した。
家電やパソコン、センサーをネットワーク経由でまとめて管理する技術を実証。
2020年度の家庭やオフィスの二酸化炭素(CO2)排出量を
08年度比13%減らすことを目指す。

個別製品の省エネ機能をメーカーを問わず引き出し、
電力のムダをなくすITサービスの普及につなげる。
実験は2社のほか富士通、三菱電機、OKIが参加。

スマートグリッド(次世代送電網)の
末端機器であるスマートメーター(次世代電力計)は、
別途設ける家電制御の仕組みとの連動が今後検討される見通し。
今回の技術は、この家電側の受け皿として、
環境配慮型の次世代都市「スマートシティ」のITインフラになる可能性がある。
各社は早期の実用化を目指し、国際標準化も提案する方針だという。

昨日、この市場関連の記事を書いたので、
日経抜粋を載せておきます。
注目大ですね。

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広がる半導体市場と未来の成長株へのヒント

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昨日の日経3面にインテル日本法人社長吉田和正氏のインタビュー記事があった。
下記、抜粋。

「多少のでこぼこがあっても、中長期では(半導体の)需要が大きく拡大する。
スマートフォンやタブレット端末だけではない。
インターネット経由で情報やソフトを使うクラウドコンピューティングを活用する企業が増える。
音楽や書籍をデータとして購入する個人も爆発的に増えている。
これらを支えるサーバーと呼ばれる業務用コンピューターの半導体はさらに伸びる」

「もうひとつ注目したいのは、
いろいろな機器類をネットにつなげようとする動きが活発になってきたことだ」

「例えば、2012年にはドイツの高級車メーカーがMPU(超小型演算処理装置)を搭載した車を発売する。
ネット経由でデジタルコンテンツを受け取ったり、
安全や省エネ運転を支援したりする車だという。日本の自動車メーカーも間違いなくこれに続く」

「MPUが埋め込まれる機器は今後、自動販売機や工場の自動生産管理システム、
家庭では冷蔵庫や洗濯機、魔法瓶にまで広がる。これらが徐々に“ネット端末”になっていく」

「ネットと接続されている機器類は現在、パソコンを中心に世界で50億台といわれているが、
15年には150億台、25年には300億台に増える。インテルはそうした時代をにらみ、
7千億円の研究開発投資を決めた。投資の規模は今までで最も大きい」

この市場を私も最も注目しており、
スマートフォン関連を買っているのも、上記の市場性を見据えてといっても過言ではない。

こういった各種デバイスの司令塔に、スマートフォンが座るのだ。
そしてM2M市場の創世とともに、組み込み市場も盛り上がっていくだろう。
長期投資の銘柄を仕込むヒントをこのインタビューからも相当もらえる。

未来を楽しみにして、成長株を仕込む。

これが私の投資の5分の1を占めており、
ポートフォリオの中では、最も充実感のあるセグメントだ。
なぜなら、市場より先に自分の目でビジネスモデルの優秀さを見極め、
投資し、後から市場が追っかけてきて、
手元にはリスクを取ったリターンとして、
大化けした資金が残るからだ。

これこそ、本来の「投資の王道」だと充実感も感じる事ができる。

フュートレックもまさにこの目線で探してきた企業だし、
この市場を早急にリサーチし、
その他の関連銘柄銘柄も3~5年後を見据えてセレクトし、
現在コツコツ拾っています。

相当数を仕込んだら、またそんな企業もご紹介したいと思います。

ちなみに、銘柄を探すときに頭で唱えているキーワードは、
「機械と機械がコミュニケーション取るのに、必要な技術は?」
「家電の配線は邪魔だよね」
「しゃべったらスイスイ環境が整う」
などなど、
そんな事を創造しながら企業を探せば、
同じ銘柄に行き当たるかもしれませんね。


では、午後も良い相場を!

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スマートハウス、住友林業×東芝に注目

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住友林業と東芝は、
次世代の省エネルギー住宅「スマートハウス」に使う電力制御装置を共同開発する。
太陽光発電システムや電気自動車(EV)の充電設備を組み合わせて、
発電インフラの役割を担う次世代住宅の「頭脳」となる
制御装置の開発で住宅と電機の大手が組む。
住友林業は2011年中に東芝から調達する制御装置や蓄電池などを組み合わせ、
スマートハウス販売事業に参入する。

IT(情報技術)を活用して家庭の電力消費を最適化する
「HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)」と呼ぶシステで、
電力測定装置や情報収集装置などで構成し、
家庭用電源を使うEVやプラグインハイブリッド車(PHV)の充電にも対応する予定だ。

スマートハウスの開発を巡っては、
積水化学工業とNECが10年秋に事業提携しており、HEMSの共同開発に着手している。
ミサワホームもトヨタグループと共同で
HEMSや蓄電池システムなどのスマートハウス関連製品の開発を急いでいる。

東芝、NECに並んでトヨタグループの名前があるが、
トヨタはEV×スマートハウス×スマートフォンのスマートネットワーク
力を入れており、
注目しています。

私の長期保有銘柄もその関連のものをコツコツ増やしています。

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スマートハウス関連銘柄

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下記の会社がスマートハウスの関連銘柄と言えるでしょう。

スマートハウスの各社動向>
平成21年度スマートハウス実証プロジェクトに係る事業実施先

・株式会社三菱総合研究所
・株式会社ミサワホーム総合研究所
・大阪ガス株式会社
・シャープ株式会社
・株式会社大京
・株式会社野村総合研究所
・株式会社NTTファシリティーズ
・日本アイ・ビー・エム株式会社
その他、
スマートハウス情報活用基盤整備フォーラム参画企業も投資対象だろう。
http://www.jipdec.or.jp/archives/ecom/smarthouse/pdf/aboutsmarthouse.pdf
商社では住友商事
が唯一の参画企業のようです。

スマートハウス向けには、電力を効率的に使用する仕組みを提供するビジネスが台頭してきており、
スマートハウスの実現を目指す新しい技術の提案が多数生まれています。
2010年 欧米ではホームエネルギーマネージメント機器を開発する企業が急増しており、
電気代を安くするエビデンスや、簡易な導入手続、操作性等を特徴とするスマートサーモスタットや、
魅力的なハードのタッチパネル式ダッシュボード等の機器が登場し始めています
これらは様々なホームエリアネットワーク(Zigbee、WiFi、Z-Wave‥)とゲートウェイを
通じてリンクし、複合的なサービス提供の可能性を内包させています。

一方プラットフォームは、AMIにホームモニタリングなどを融合させ、
ホームヘルスケアサービス等の拡張性を持つものがIT企業等により開発されており、
これらはイン・ホームタッチスクリーン、ウェブ、スマートフォン、iPhone/ iPod Touchを通して
様々なネットワークへアクセスできるようデザインされています。

このように世界のスマートグリッド市場では「消費者向けエネルギー・マネージメント分野」が
飛躍的に伸びており、
エレクトロニクス機器メーカー、通信事業者、IT開発企業、ベンチャー企業が活躍しています。


また、今日の日経の1面には関連記事がありました。
「トヨタ自動車とミサワホームは必要なエネルギーを自給できる次世代型住宅を共同開発する。」

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