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投資作家 朝香友博

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※原則週末に更新ですが、
相場の変動が激しい場合には、
短期デイリーベースで
相場観とポジションの更新及び
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注目ポイントと独自の割安指標を掲載。
中長期成長株を基本に、
短期狙いのテクニカルや市況関連株
を選定。
(3カ月に一度は最低更新)

※その他、随時コメントを掲載
※相場の状況により、注目銘柄の
更新が無い月がある場合もございます
ので予めご了承ください
※有料購読の詳細説明
http://obakekabu.net/blog-category-61.html

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今日の相場観

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ダウの大幅反落を受けて、日経平均も下げて始まるだろう。

円高ユーロ安も進んだので、
ソニー、オリンパス、ダイキンの反動安も空売りで狙える。

また商品市況の反落で、大平洋金属などの
関連銘柄の空売りも狙える。

騰落レシオ-GCVでは上昇トレンドキープしているので、
買いポジも少しキープはしておくが、昨日も買いポジは減らしている。

今日の米国住宅ケースシラー指数を受けて、住宅指標によるダウ続落
となれば、売りポジをさらにふやすかもしれない。
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三井金属、環境車電池の希土類を再利用

三井金属は
ハイブリッド車に搭載されているニッケル水素電池から、
レアアース(希土類)を取り出して再利用する取り組みを始める。
早ければ2014年にも新設備を稼働させる。
中国の輸出規制に対する懸念が広がっており、
リサイクルの事業化に注目が集まる。
電池を粉砕後、非鉄製錬技術の応用で不純物を分離し、
ニッケルなど他の材料とともに回収する。
すでにミッシュメタルの98%以上を抽出する技術を確立した。
 
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米インテル、携帯向け半導体買収

半導体最大手の米インテルは、
同業の独インフィニオン・テクノロジーズから
携帯電話用の半導体事業を14億ドル(約1190億円)で買収すると発表した。

インテルはパソコンのMPU(超小型演算処理装置)で
約8割のシェアを握る最大手だが携帯用では存在感が薄い。

インテルのポール・オッテリーニ最高経営責任者(CEO)は声明で
「携帯機器向けの半導体需要は世界的に驚異的な勢いで伸びており、
今回の買収を通じてパソコンから携帯機器まで幅広く対応していきたい」と狙いを説明した。

 インフィニオンは携帯の通話機能を担う「ベースバンドプロセッサー」などが主力。
アップルの高機能携帯電話(スマートフォン)「iPhone(アイフォーン)」などに供給し、
この分野の09年の世界シェアは14%で3位。
ただ競争激化により他事業より利益水準が低く、
09年9月期通期の部門営業損益は3600万ユーロ(約39億円)の赤字だった。
 インテルは企業買収などを通じて携帯用分野への参入を目指してきたが、
米クアルコムなどとの競合で苦戦。
近年では多機能携帯端末にも携帯用の技術が使われることが多く、
この分野の強化が不可欠と判断したという。

確かにこの分野は世界中で端末メーカーの参入増加に伴い、
競争が激化してきた。
素材メーカーとして強化しないのはビジネスチャンスを失いかねず、
インテルの動きは少し遅いかもしれない。
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米国株、大幅反落 経済指標の悪化を警戒

30日の米株式相場は大幅反落。
ダウ工業株30種平均は前週末比140ドル92セント安の1万0009ドル73セント、
ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は同33.66ポイント安の2119.97。
8月の米雇用統計など今週発表予定の米経済指標が悪化するとの警戒感が強い。

金融や半導体など、景気動向に業績が左右されやすい銘柄に売りが出た

そんな中、
半導体メモリーの代表品種、パソコン用DRAMの8月後半分の取引価格が、
8月前半分に比べて2%下がった。
値下がりは6期連続となる。
パソコンメーカーの在庫整理が続き、年末年始向け需要が本格化しないためだ。
米国の新学期商戦が勢いを欠いていることも下げ要因になった。

来月9月の株式市場は最もパフォーマンスが悪い月でもあり、
米国景気の懸念、
中国銀行業界の増益にも反応しない不動産・不良債権リスク懸念、
再燃する欧州懸念がくすぶり、弱気相場が続くか。
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今週の相場観

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週明けは高く始まり、
日経平均は9200円くらいから上値が意識されると思われる。

弱い相場が反映されれば、そこあたりから8700円kらいまで下落に転じるか、

日銀や政府から具体的に緩和政策が発表されれば、
9400円~9500円まで上昇する展開も予想される。

ただ、週末にかけて上値の重さが嫌気される展開になるだろう。

レンジは8800-9400円くらいか。

参照サイン:超短期で買いも中期で買い持ちは安心できない
MACD
月足→週足↓日足↓
長期ボックス基調も短中期で弱含み。
騰落レシオ&GCV
↑短期上昇トレンド
LME
↑ただし、さらに3.376を抜いてくるか注視。
・米国REIT
→162の節目を抜いてくるか
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双日、日軽金

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双日は、太陽光パネルなどの素材となる
純度の高い金属シリコンの取扱量を2011年に5割増やし、
年間約3万8千トンとする。
中国や米国、ブラジルからの調達量を増やし、
日本に加え、韓国などアジアに供給する。
同社は高純度金属シリコンの国内輸入の5割を手がけており、
商社でトップ。高純度金属シリコン太陽光パネルの増産により、
特にアジアで需要が増しており、取扱量を増やして収益拡大を狙う。

双日は金属シリコンのほかにも、
レアメタル(希少金属)、レアアース(希土類)といった
産業に欠かせない希少素材の調達に注力している。
レアメタルレアアースの取扱量では商社で首位に立っている。


日本軽金属は26日、
アルミニウム合金事業に参入する中国の遼寧尚益金属資源(LSM、遼寧省)に
生産や品質管理の技術を供与すると発表した。
技術指導により日軽金と同品質のアルミ地金を生産できるようにし、
中国のグループ会社を通じて現地で販売する。日本での販売も検討する。
中国でのアルミ需要の拡大や日本への割安な中国製品の流入に備える。

各社、権益やルート調達に余念がないですね。


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上海 不動産価格の抑制策を警戒

上海総合指数の前引けは前日比8.727ポイント(0.33%)安の2594.754となり、
取引時間中としては前日に続き節目の2600を下回った。

国家発展改革委員会のトップである張平主任が26日に不動産市場について
「一部の大中都市の住宅価格は依然として高すぎる」と指摘し、
住宅融資規制を緩める考えがないことが明らかになった。
不動産税(固定資産税)の導入に対する警戒感も根強く、
政府による不動産の価格抑制姿勢を警戒した売りが優勢になった。
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今日のポジション感は難しいですね

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日経平均の騰落レシオはGCVではトレンド反転だが、
ダウ平均は節目である1万ドルを割りました。


LMEアルミなどの市況は反発し、
NYでも素材セクターは高かったが、
まだ節目をぬく程の反発ではない。


今日は相場判断がむずかしい。
少なくとも前場は様子見だな。

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ダウ平均,景気懸念で1カ月半ぶり1万ドル割れ

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26日の米株式相場は反落し、
ダウ工業株30種平均は前日比74ドル25セント(0.7%)安の9985ドル81セントと、
7月6日以来約1カ月半ぶりに終値で1万ドルの節目を下回って終えた。

米景気の減速懸念が根強く、
27日発表の4~6月期の米実質国内総生産(GDP)改定値が速報値から
大幅に下方修正されることを警戒した売りが優勢となった。
 ナスダック総合株価指数は同22.85ポイント(1.1%)安の2118.69と、
ダウ平均と同じく7月6日以来の安値で終えた。
 GDP改定値は速報値から下方修正されるとのエコノミスト予想が多い。
今週は住宅関連など景気減速を示す指標が続いたため、
GDPが予想以上に弱い内容になることを警戒し、
投資家が売りを出したとの声があった。
バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が
27日の講演で今後の米金融政策について言及するとの思惑が広がっており、
講演を前に持ち高調整の売りも出やすかったという。
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丸一鋼管、角形鋼管値上げ。

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丸一鋼管は9月1日出荷分から建築などに使う角形鋼管を値上げする。
上げ幅は1トン当たり5千円(約5%)で値上げは今春以来。
原材料となるホットコイルの価格上昇を転嫁するのが目的だという。

売上の改善に期待したい。
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