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産業・成長企業アナリスト 朝香友博

Author:産業・成長企業アナリスト 朝香友博
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今週の相場は買いか?売りか?
国内外の140の指標により
ポジションを決定

※原則週末に更新ですが、
相場の変動が激しい場合には、
短期デイリーベースで
相場観とポジションの更新及び
フォローを想定しています

☆注目銘柄リスト
注目ポイントと独自の割安指標を掲載。
中長期成長株を基本に、
短期狙いのテクニカルや市況関連株
を選定。
(3カ月に一度は最低更新)

※その他、随時コメントを掲載
※相場の状況により、注目銘柄の
更新が無い月がある場合もございます
ので予めご了承ください
※有料購読の詳細説明
http://obakekabu.net/blog-category-61.html

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なお、相場や企業業績の変化に応じて、
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相場観とポジション

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ブロマガって何?

拝啓 安倍総理「日本にカジノをつくるなら、ここしかない」

いまさらカジノだけ作ったって、
マカオにもシンガポールにもソウルにもあり、
それは目玉にならない。

カジノはないと見劣りするが、
主役ではなくあくまで「サブ」

では何がメインか。

東京五輪本でも書いたMICEが主役だ。

MICE型のIRでなければ、ハコものに終わりますよ。

そして、日本で海外の来場者を数多く集めている展示会場は
ビッグサイトしかない。

シンガポールだろうとラスベガスだろうと、
「昼は見本市と夜はカジノ」
は切っても切れないセット。

だからカジノ自体には賛成だが、

有楽町の国際フォーラムを鑑みても、
有楽町とビッグサイトのある有明・晴海あたりから
タクシー圏内のホテルかその周辺につくるしかない。

あるいは、ダークホースは横浜。
パシフィコ横浜も増床するので、少しは国際見本市が開きやすくなり、
インターコンチなどのホテルでは頻繁に国際会議が良く開かれている。

ただ、食事が日本に来たのに中華街では意味がないので、
周辺に和食のミシュラン支店を一気に作るとか、
対策は必要だろう。

これまで、私の元に
いくつかの県がカジノ誘致の話を聞きに来たが、
同じことを申し上げた。
カジノは準主役で、主役は見本市や国際会議ですよ。

今日から国会がスタートしましたが、
これ以外の地域に出来たって、日本人だけの需要ではいずれ斜陽産業になる。

安倍総理はMBSのジョージCEOやMGMのジェームスCEOからそのロジックを
おそらく耳にしているはず。

実際に、この4月から日本ではマイナーだった見本市という職種も
総務省のカテゴリーに加わった。
見本市という言葉を国会答弁で使った初の総理も安倍総理だ。

欧米では国の産業の趨勢を担う非常に重要な産業なので、
遅すぎたくらいですが。

もちろん、ものごとは総理だけで決めているわけではないが、
霞が関もこの理論を理解していると感じているし、
私も微力ながらそう働きかけてきた。

いずれにしても、
カジノ関連法案が可決して仮に関連銘柄が上昇しても
上記以外の地域に出来ればカジノ関連銘柄は「売り」だ。

さあ、国会に注目しましょう。

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10年目線でのトヨタ、ホンダ、日産の落日

考えたくもない未来だが、最近よく考え、
そうイメージするようになった。

10年前、
パナソニック、ソニー、NECの落日を考えていた私が感じるのだから、
あながちないとは言えない。

ある化学商社の代表に言わせると、
「トヨタの技術は世界の5歩先を行っている」とのこと。

かつて、大手電機メーカーもそうでした。
技術力だけは世界の先を行っていた。

それでも負けた。

車で起こるかもしれない、

ノートPCの東芝、
液晶テレビのシャープ、
i-modeケータイのNEC、パナソニック
で起きたいつか来た道。

でも、私も大和魂があるので、これに抗ってきた。
しかし、私の力ではどうしようもない大きな波がある。

そうなると、
強い日本を残すにはシナリオ2で行くしかないという覚悟を固めつつある。
このお話は追々。

ここまでのパラダイムシフトをイメージすると、
さすがに投資先に悩み、銘柄を決められない。

こうなるとバフェットのように、
地味で無くならないインフラ的な銘柄ばかりに投資したい気分になる。

しかし、バフェットは基本的に有価証券報告書しか見ないから、
成長株はわからないし、変化の激しい業態を嫌う。

私はフィッシャーの重宝した未来を創る見本市でその眼力を鍛えてきたので、
常に10倍、100倍株の成長株を狙う。

私の理想は、グーグルの黎明期に投資し、成長株投資で成功し、
それが社会インフラ銘柄として評価されるようなフェーズでさらに投資をし、
さらに大成功するような投資である。

車の情報端末化の時代をどう読むか、
腕が成るというもの。

こういうタイミングで、
昨日の量子コンピューター実現の基になった
量子アーニング理論でインドや米国でも活躍している日本人の研究者と
次の社会像を語り合えたことを本当にうれしく、
大げさに言えば運命すら感じている。

こういうツキも私にはある。

一度しかない人生なので、
久しぶりに産業界で暴れようかと思う。

日本の輝かしい未来は、
我々の手で我々が創るのです。

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相場観とポジションフォロー


おはようございます。

先週の日経平均は中間配当落ちがあっても
強かったですね日銀短観、PMI、雇用統計などを見据えて
本日もポジションは様子見です。


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NHK サイエンスZERO「量子コンピューター」

量子コンピューター、

これは現在のスーパーコンピューターとはけた違いの計算をできるように
なりそうなもの。

28日23時半からHNK教育で放映されました。

カナダのD-Waveを買ったのはNASA、グーグルともう一社だけなのですが、
グーグルが独自の量子コンピューターの製作に成功すると、
ビッグデータやスマート時代の覇者は不動のものになるのでしょう。

まだまだ確立されていない分野ですが、
この「量子」というキーワードは覚えておいて損はないと思います。

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お知らせ


先ほど注目銘柄の現状のアップデートを
ブロマガ7月号、8月号のみの購入者の方にも見て頂けるよう、

同じ内容を
7月29日、8月29日付でも保存しましたので、
念のためお知らせまで。

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大化け銘柄の最新注目銘柄リスト0928

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ブロマガって何?

ダウ、大幅反落

おはようございます。
朝香友博です。

今朝のダウは大幅反落。

今日は配当落ちもありますが、
16105円で買い戻しているので、様子見でいく予定。

ただ、米国市場で景気敏感株需給レシオがマイナスに転じており、
目先調整サインは出ていますので、
小型株には短期注意が必要です。

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【10年目線、第2弾】自動車大手企業の暗雲、電機大手企業の復活!?

今日は上げましたね。

金曜日の絶頂で売って、祝日明けの下落で買って、
本日の上昇。

P指数の恩恵を受けました。

この間に、次の5~10年に向けた銘柄選定を進めています。

前回の東京五輪関連はサービス・生活産業が多かったので、
今回は製造業やインフラを中心に見ているので、
時間はかかっていますが、いい具合に未来シナリオが見えてきました。

例えば、

長年業績が苦しかったパナソニックやNECは買い、
栄光の成長を続けたトヨタやホンダは売り、

長い目で見れば、そんなシナリオです。

今、自動車産業を主体にリサーチを進めていますが、

アップル、グーグルが自動車産業を乗っとる日

この本の著者の言うようにクルマのスマホ化は急速に進むでしょうね。
クルマという名の大きな情報端末に間違いなくなると確信しています。

なお、タイトルのアップル、グーグルのアップルは要らなかったかもですね。

そして、本の冒頭から米国家電見本市(CES)での取材から、
各省庁、そこに属する業界団体、関係企業などの名前が出てきておりますが、
私もその半数くらいのヒアリングは終えました。

また、ジャーナリストでビジネスを一緒に回していないので、
少し踏み込みが甘い部分もある。
(もっとも、この本の著者もかけなかっただけで知っているかもしれませんが、
この本の中で出てくる分科会や研究会の取材も、
おもしろいのはその後の懇親会や2次会で出てくる話なので、
少し物足りなさを感じただけです)

私にはそう言い切れるネットワークがある。
私が事務局長を務めた見本市の会社は、
世界各地で通信の見本市を展開しています。

成長株の教祖、フィッシャーが活用した
見本市を活かして未来シナリオを考える
という強力な武器を今回もフル活用している。

例えば、
モーターショーや商用車ショーの企画トップを呼んで、
本音話に触れる。

見本市は、
バイヤーとサプライヤーに業界の未来へのみちしるべを見せて
商談を活性化させており、

その企画のトップは業界の未来図を的確に捉えていますので、
貴重な話を聞く事ができます。
そして、そのうえで見本市等で各企業にもヒアリングをする。

今回は技術的な話が多く、
クルマのスマホ化の先端事例が米国にあるので、
米国トップのヒアリングや最も川上である化学業界のヒアリングも必要だと感じています。

そして、東京五輪同様、10年目線で銘柄を探しておき、
リーマンのような暴落で世間と真逆の全力買い。

大化け要素を探しておいて、
市場に大きなゆがみが生じた時に、
たっぷり仕込んで、放置。

これ以上に儲かるやり方を私は知らない。
株式投資を始めて、これよりも大儲けした方法はない。
バフェットやカルロススリムが世界一の長者になった秘訣もここにある。

これがいつになるかはわからないが、
次のなんとかショック後には逆張り投資の合理理論もリリースしたいと思います。

業界を理解するための強力なネットワークと割安性を判定する独自指標、
これをブラックボックスとしているので、投資理論は公開してもよい。

10月7日からのCEATECで各社のヒアリングを終えた後に、
自動車・通信関連銘柄をリリースできるよう頑張ります。

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相場観とポジションフォロー


おはようございます。
朝香友博です。

今朝のNYは6年ぶりの新築住宅販売の好調を受けて、
ダウは154ドル上げ、
ナスダック、S&P500も上げました。

ドイツの経済指標は冴えませんでしたが、
これが追加緩和期待につながり、
ヨーロッパの主要市場も上げています。

日経平均先物も16260円と上昇。

すでに先週の金曜日に利確した分を
昨日戻していますので、
今日は様子見をしたいと思います。

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