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産業・成長企業アナリスト 朝香友博

Author:産業・成長企業アナリスト 朝香友博
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今週の相場は買いか?売りか?
国内外の140の指標により
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※原則週末に更新ですが、
相場の変動が激しい場合には、
短期デイリーベースで
相場観とポジションの更新及び
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☆注目銘柄リスト
注目ポイントと独自の割安指標を掲載。
中長期成長株を基本に、
短期狙いのテクニカルや市況関連株
を選定。
(3カ月に一度は最低更新)

※その他、随時コメントを掲載
※相場の状況により、注目銘柄の
更新が無い月がある場合もございます
ので予めご了承ください
※有料購読の詳細説明
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なお、相場や企業業績の変化に応じて、
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大化け注目銘柄リスト11月号

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ブロマガって何?

私の派手な生活を質素な生活に変貌させた1冊の本


こんばんは。
朝香です。

人生の節目に、
2006年年始に私の生活を一変させた
想い出の本を再読しました。



この本から
・私が学んだこと
・読む前の生活と読んでからの生活の変化
・注目ポイントの抜粋

を読書ブログにまとめました。
よろしければご参照下さい。

『あらゆるものを読みなさい』より
http://richbooks.blog.jp/archives/1006522.html

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日銀追加緩和なしの想定内で


現状そのまま様子見。

今日はチャイナショックの暴落で
買いだよ、買い、
と言っていたピジョンが上げ、
トレンド銘柄の買いだと指摘したアイサンテクノロジーが
昨日およそ3倍高まで短期で上昇しました。

もちろん中には下げているのもありますがね。

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ついに手に入れた!ゴールデンブリッジを

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買収


買収成立。
世界一企業の株主として、
さらなる飛躍に向かって精進していこう。

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10月利上げ予想の6%の人々が思うこと?


おはようございます。
朝香です。

今日もポジションは様子見継続。

米国株はFOMCを控え様子見ムード。
10月26日現在で10月の利上げ予想は6%にまで低下し、
市場は年内利上げ見送りムード。

では、なぜ10月の利上げを予想する人も
100人中6人いるのか。

物事を多面的に見るためには、
大衆の投資行進に埋没しないためには、
そのようなものの見方も必要である。

今回のM&Aはおそらくオーナー経営者やセラー側の銀行が
利上げを意識していなければ、
会社を売るような事態にはならなかっただろうな。




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ブロマガって何?

株価3か月で1000倍高!バフェットと逆張りを共有しながら、逆の道を歩む


われわれにとっては過去最大のM&Aに際して、
私のこれからの歩みを示しておきたい。

私は世界の見本市で世界最先端の技術を見てきた。
バフェットはこれがわからないからハイテクには手を出さない。

しかし、近年のバフェットは上場企業への投資よりは
事業買収を続け加速している。
それで私はこう考えた。

もしもバフェットが最初にフィリップ・フィッシャーに学び、
ハイテクの産業探偵になり、
その後グレアムと出会っていたら、

芽の出そうな確率の極めて高い成長ベンチャーに投資し、
それをIPOさせ、
そこで大稼ぎし、

スノーボールが大金になった時点で、
イネビタブル企業に投資する。
あるいはイネビタブルの状況を買収を続けて作り上げる。

そして、バフェット帝国の収益を極めて安定させる。
こういう順番になるのではないかと考えた。

だから、私はその道を行く。

おそらく近々、
新聞を大きく飾るゲノムベンチャーにも
私は日本の産業界の未来を背負う期待をしている。

これは100万円の価値が3か月で1000倍の10億になるという
異例な状況となったことをここに残しておこう。

ゲノム、バイオ、量子、AI、ケミカルマテリアル、エレクトロニクスなどから
日本の未来を担う企業が次々にIPOをして、
その数が100を超えたとき、私の次のチャレンジに進みたい。



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利上げはなさそうな雰囲気で利上げの実施されるギャップがまた相場の変動を生む


おはようようございます。
朝香友博です。

私は一般エコノミストの言っていることは
そのまま一般投資の意見になるので、
あまり重視していないが、

今回のM&Aのエージェントである
フィラデルフィアの投資銀行の人の意見は、
12月年内利上げだ。

市場が年内見送りとの雰囲気が広がっているので、
そのギャップに注目しているようだ。

ただし、雇用統計が悪いままなら、
ないかもしれないとの可能性はあるとの意見も併せて持っているようです。

米国利上げ、
欧中などの利下げがセットであれば、
次の上昇が最後になる見込みといい続けたシナリオに戻るので、
それはそれで原則による売りも発生するのでいいですが。

しかし、
次の暴落・不景気相場で買いたい銘柄をある程度固めた私は、
本音を言えばさっさと来いと待ち遠しい。

それらはどれも割高で、
短中期的に相場は上がりそうなので、
いっときはただの監視が続きますね・・・

ところで、
今回のセラー側の米国の会社は、
ホールディングスの負債が大きく、
いま急いで行っているのが変動金利を固定にする交渉のようです。

そして、早急に話をまとめて12月までに処理が終われば、
節税効果だけで30億円になることがわかっており、
とにかく交渉を急いでいる。

相手がとにかく急いで現金が欲しい時はこちらが相手の足元を見れる。
175億円で1次入札したのに、
100億の価値しかないなどわれわれが言い出したから
大変だろう。

さらに、値段を見直せと言われて
見直した価格を97億といったから相手が怒って・・・
でもこれも予算内に収めるための戦術。
しかも、、米国の軍需に起因して
この会社はドイツの手には渡らなそうで、
日本資本の世界一企業の誕生がさらに近づいている。

私は、金利の変動は実業でも投資でも最大のチャンスに活用するが、
その辺のことがわからない経営者のいる会社の行く末は大変ですね。

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