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※原則週末に更新ですが、
相場の変動が激しい場合には、
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中長期成長株を基本に、
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※その他、随時コメントを掲載
※相場の状況により、注目銘柄の
更新が無い月がある場合もございます
ので予めご了承ください
※有料購読の詳細説明
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なお、入れ替えがそれなりに発生、
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なお、相場や企業業績の変化に応じて、
「注目ポイント」や「好チャート株」、
「臨時の注目株リスト」を適宜有料記事にて配信し、

有料読者だけの
こぼれ話などもありますので、
月次購読が更にお得になります!

ご検討のほどよろしくお願いいたします。

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この上がったり下がったりの攻防が日経平均2万円ならよかったのですが・・・

こんばんは。
朝香です。

この上がったり下がったりの攻防が
日経平均2万円ならよかったのですが・・・

ただ、
関連銘柄は好調。


私はイギリスの
EU離脱の風を現地で感じるべく、
@ロンドンです。

春先はNYの予定だったのですが、
色々とあり、
ロンドンに行き先を変更しております。

4月に入りましたら、
現地でどうしても比較したかった所に
足を運ぶ予定です。

ちょっと立て続けに所用が続きますので、
来週末あたりにでも、
その点アップしたいと思います。

うん、
やっぱり無理やり多様性を一つにまとめるより、

その点を尊重しつつ
(ここが足りなくて世界不安があるのかもですが)、
でいいかなあと思います。

日本もイギリスも島国同士、
そこに同じくアイランドの台湾、フィリピンなど
の親日アジア圏ピープルも加わり、
わいわい充実した時間を過ごす予定です。

では。

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大化け注目株、最新割安度の一覧です(170320)

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10倍株の新法則と営業利益率について

こんばんは。
朝香です。

こちらの108ページで営業利益率について触れていますが、
営業利益率(絶対値)が何%以上という基準は公開していません。
それはこれに関してはかなり精査をして、
個別ごとに望ましい利益率を算出する必要があるためです。

知人の何人かに同じ質問を受けたので、
ここでお答えしてみました。

なお、
企業が大きくなるにつれて、
営業利益率は非常に大きな要素となるので、
割安度の算出に多大な影響を及ぼす要素の1つであることは、
併せて明らかにしておきたいと思います。

そのうえで、
時価総額がたかだが100億円以下とかそんな程度の会社に、
リアル社会で投資をしていたら何を求めると思います?

会社の規模拡大、
つまり売上の拡大と業界シェアの向上ですよ。

それがうまくいけば、
経営者が本当のうつけでもないかぎり、
収益力は上がっていくだろう。

なので、
営業利益率に関しては
時価総額の極小に絞った10倍株の新総則では、
あのくらいのフィルターでいいと思っています。

時価総額100億円と時価総額1兆円の会社の基準が、
すべて同じわけがないでしょう。

人間だったら、
15歳も40歳も70歳も同じ基準でスポーツ大会なんてやられたら、
かないませんね。

15歳なら15歳の、
40歳なら40歳の
70歳なら70歳の基準を持って会社も
精査しなければ。

今回の本では血気盛んな子どもが、
市場というステージで素晴らしい大人になる
ポテンシャルを秘めた会社を探す効率を上げるための
ツールを提示したつもりです。

2章の銘柄を論じるのも決して悪い事ではありませんが、
3章、4章のような投資の知恵を積み重ねて、
5年後、10年後、15年後も
会社も自分も社会も潤す株を見つける力をつけることがもっと大事。

もし私の本をきっかけに、
ピーターリンチ、フィッシャー、バフェット、オニールなどの
名著などにも触れる日本の投資家が増えたらうれしいですね。



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ネットで「いま仕込んでおくべき10倍株、教えます!」の買える購入先と日常生活は関連企業だらけ!?

こんにちは。
朝香です。

いまだにアマゾン、楽天での在庫なしが続いているようなので、
ネットで買える先をリンクしておきます。
(在庫数はわかりませんので同じ状態になったらご容赦ください)

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相場観とポジションフォロー(長期相場には勝負するトキがある)

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個人投資家が投資すべき王道は「足し算ビジネスでなく、掛け算ビジネスで経営の大風呂敷を拡げる小型成長株」だ!

おはようございます。
朝香です。

今朝は日経2面に直近刊の広告が出たこともあり、

そのタイアップ記事をお届けしたい!


まず、
その少し前に発売されたこちらの近著の

第3章で特集した銘柄が、
ここ1カ月で急騰。

その3章の分析で
「テンバガーの着火点」予測した要素が
発売後の2月上旬に
TV、WEB、新聞メディアで
スタート地点に立ったとニュースで流れたことで、
相場は一気に加速した。

キャプチャA


おかげさまで、
いわゆる大化け株加速サインも週足で点灯し、
キャプチャB

長期的な相場局面を表す月足相場でも、
新しい値幅ゾーンに株価は突き抜けてきた。
キャプチャF 

この短・中・長期の3拍子揃った状況こそ、
大化け株投資家として、
じっとじっと待ち望んだものであるはずだ。

しかも、
株価は割安を維持できてきており、
こうなると、
新要素の今後のビジネス展開が順調に進めば(ここ重要だから忘れないで)、

進む株価の先の目標は、
次なる「10倍株」ということになる。   

そして、
この株の魅力は、
同書の3章にも書いたが、
社長が3年後にナスダック上場という大風呂敷を拡げている事である。

私は足し算的で無難な決算数値や草食的なビジョンを打ち出す傾向のある
サラリーマン社長にあまり魅力を感じない。
申し訳ないが、
こういう人たちが上に立っていると、
いつまで経ってもわれらの日本の最悪な元凶、
デフレから脱却できないような気がする。


しかし、
近著同社のように、
かけ算的で貪欲でステーキにかぶりつくように、

乗っかるこっちもワクワクしてたまらない
野心を語る自社株を持った、
そう、投資家と運命共同体にある社長の大風呂敷が好きだ。

見つめる先に世界の頂点のある
私の愛してきた
ユニクロ、ソフトバンクは大型株だとしても、

低迷飛行をしていたときの社長の大風呂敷にほれ込んだ
23倍株のアドウェイズや10倍株のベクトルなども、
かけ算ビジネスを聞いていて、
面白きことも無き世のおもしろきワクワクを応援したいと
思った会社のひとつでもあるし、
この世の中に必要なサービスや製品を送り出していると
自分目線で感じる企業であった。

そして、
おかげさまで従来から注目を続けている企業達は、
続々と高値を連発して、うれしい状況にある。
(一例)

キャプチャC

キャプチャD

キャプチャE

キャプチャJ 

キャプチャG キャプチャH   
キャプチャK 
また、
このような状況に加えて、

昨年の夏ごろまでは、
一昨年15年末に分析したように、

「米国の15年12月の利上げ以降は、
民主党・FRBの経済政策を見る限り、
徐々に米景気も冷え込んでいき、
株式市場は 長期的に大きなリスク局面に追い込まれていくだろう」
(15年12月時点)

そう思って新規発掘も極力控え、
不景気の株安買いを待っていた。

しかし、
そんな中、
世界経済に大きな変化が起きる。

そう、みなさんご存じのあのトランプ大統領の登場だ。

こちらの1章、
さらには当ブログでも既述済みだが、

16年10月には
2年ぶりとなる「長期買いのサイン」となる
月足チャートでアベノミクス第3弾のサインが点灯。

そこに、
小粒のFRB利上げを
「良い金利の上昇」に一変させうる
トランプ大統領の誕生と米経済指標の好調数値のオンパレードが揃い、

私は米金利上昇下で日本株が2005-07年に経験した
「長期相場の最後の状況上昇局面」
が来る相場シナリオに、

悪い金利の上昇シナリオから
「180度」舵を切った。


そうすると気になるのは、
この最後の相場を賑わす、
すなわち「爆発的に上昇を演じる株」。

そう判断してからは、
発掘にすぐに取り掛かった。

この米市場の金利上昇局面(前回は04-07年)において、
上昇株の主役となるのは、
「景気敏感資源株」と「未だ無名に近い出遅れ小型株」だ。

今回のこの本の出版依頼を頂いたのは、
そんな分析が済みつつあった
師走のことだった。

本の中でも書いたが、
最後の日経平均上昇局面の流れで狙う出遅れ株だが、
どれも時価総額が極端に小さい。

だからこそ大化け株になりやすいのでもあるが、
心境として初心に帰り、

「もし、
私が株を始めた17年前、再起に臨んだ15年前なら、
何を買うか。
今、手元に10万、100万しかないなら、どの株を
わらしべ長者のわらにするか」

そう考えて、
成長の大風呂敷を抱えたビジネスを持った社長が
自社株をかかえた
「運命共同体の成長株」
を選んだのがこの本の10選である。

各株のチャートを見てほしい。

これまで掴んできた
「大化け株の夜明け前」
のようなものばかりでしょ!

もし公開していなければ、
個人的に大株主名簿に載らない範囲で、
あるいは
その会社の経営に影響したいと感じれば
ファンド、
もしくは実質株主の会社を利用して仕込んだことだろう。

しかし、
ここまで私の合理的に分析した相場観や
産業の未来を見据えて選んだ成長株を
信じてついてきてくれた人だけでなく、

今回はこのトランプ相場で株で家計の資産をマジに増やして、
この国の消費を伸ばす
ほんのわずかな一旦でも担わせて頂きたい。

その想いを強くこめ、
そのために個人投資家が投資すべき、
今はまだ無名だが、
いずれ業界で著名になるだろうマイクロ株を
一挙に公開させていただいたのが、


この本だ。

私はここまで絞った以上、
新規を買うことことも従来からの銘柄を買い増すことも
法とコンプライアンス遵守のためできないが、

今日のような広告や雑誌等での
広報が終ってしまえば、
その時には10倍は狙えずとも、
割安ならまずは2倍株狙いだけでも投じたい魅力ある会社ばかりだ。

おかげさまで、
非鉄企業なども軒並み上昇し、
暮れに仕掛けた投機テーマ株も急騰してくれ、

相場のほうも
日経平均以上に中小型株が盛り上がり、
私だけでなく個人投資家の余力も有り余っていると思う。

もう3か月以上言い続けているが、
日経平均が2万円を下値支持線にするまでが、
個人投資家がぎりぎり参戦していいタイミングになると見ている。

もうそれ以降は株価の乱高下など忘れてほっておく。

ただし、
第1章に記したようなリスクオフのサインが出た時には、
そこは悔しい事実として受け入れる覚悟もしておく。

投資である以上、
リスクを取らず大きなリターンを望めることなどないからだ。

だから、
耳障りのイイことだけ言うつもりもなく、
そのため見るべき経済指標や金利の読み解き方なども
これまで既刊で出してきた。

それでも、
現状の世界株、そして日本株を取り巻く
ファンダメンタルとチャートの両輪は、
魅力的な美人にしか見えない。

今回の本には、
統計的なエビデンスをつけた
10倍株の新法則を掲載しているので、

それを参考に、
自分で掲載銘柄以外を狙うことも大いに宜しいかと思う。
最後は投資先を決めるのも責任も
投資家自身の自分目線となる。

だからこそ、
安易に投資先を最終的に決めないで、
自分の配偶者や子供の嫁ぎ先を決めるように、
大事にそして信じてお金を投じて欲しい。

そして、
ひとりでも多くの個人投資家が生まれることが、
日本経済の浮上に寄与すると心から信じている。

以上、

「いま仕込んでおくべき10倍株、教えます!」
の広告にタイアップし、

個人投資家が投資すべき王道は
「足し算ビジネスでなく、掛け算ビジネスで経営の大風呂敷を拡げる小型成長株」だ!
を綴らせて頂きました。

読んで頂いた方、
これからお読み頂く方、
本当にありがとうございます。


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銘柄リストの割安度順から選んだ「中長期チャート注目銘柄」10選


2月末に更新した
約150注目銘柄の割安チェック表の
割安な順からチェックし、
チャートで注目銘柄10選をセレクトしました。

現在、
従来から注目してきた多くの銘柄が
上場来高値、近年来最高値、年初来高値となってきています。

そういう銘柄は割安度をチェックして、
継続保有して上値について行くだけでいいと思いますが、
このセレクトは急騰感の少ないものを中心にピックアップしました。

10選は最新の割安度順に並べているものの、
あくまで数少ない定期読者向けのフォローとしてのコンテンツ
という位置づけです。
掲載はチャートのみとなっており、その点ご留意下さい。
(単体での売却は想定しておりませんが、法の順守のため)


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