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今週の相場は買いか?売りか?
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相場の変動が激しい場合には、
短期デイリーベースで
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中長期成長株を基本に、
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(3カ月に一度は最低更新)

※その他、随時コメントを掲載
※相場の状況により、注目銘柄の
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ので予めご了承ください
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【耳よりなお知らせ】10倍株の見つけ方&発掘54銘柄特集「ダイヤモンド・ザイ8月号」にて、ZAi初登場で長期成長期待株を紹介

お知らせです。
今日発売のダイヤモンド・ザイ8月号の
10倍株の見つけ方&発掘54銘柄特集の

①失敗しない10倍株発掘の心得とは?(P.36~37)、
②54銘柄のトップバッターで「長期の成長ストーリーが描ける株25」
の最初の3銘柄(P.38~P40)、
並びにその他3銘柄(P.47)をご紹介させて頂いております。


5月に取材の打診を頂いた時には、
10倍株を狙うなんて今の景気サイクルでとんでもない・・・
とお断りさせていただく予定だったのですが、

①のような
景気サイクルと10倍株を狙うタイミングを考えて頂くコーナーを
設けて頂けることとなり、
(ありがとうございました)

さらには、
2倍株・10年目線の長期10倍株期待の成長株(②)でいいという前提で
ZAi初登場でのお話をさせていただきました。

少し内容を補足しておきますと、
①(P.36)で「秋口に予防的に利下げに踏み切れば~」
という部分でお話したのは、

「6月・せめて7月までに予防的利下げ(近著で65ページにすでに掲載)が
リセッションのない形であれば、
再び10倍株の狙える景気のサイクル(底値)に98年型のようになるかもしれません。

9月までずれ込んでしまうとその確率は相当落ちると思いますが、
そこは将来のファンダメンタルズやマクロ情勢によって決まってくると思うので、
07年型のように追い込まれ利下げになるかは、
その時にしかわかりませんが。
(7月に利下げしてもリセッション後になっていれば、予防的利下げではなくなる)」

というお話をさせて頂きました。

②に関しては、
私の直近の成長期待注目株の中から、
6銘柄のお話をさせて頂き、

中でも
特に注目の3銘柄も選ばせて頂きました(※)

※ただ、
私の一押し3銘柄とZAi様でセレクトされた一押し3銘柄は実は違っていて、
そこは編集部様のほうで6銘柄から話題性のあるものを優先されたようです。
(あえてその差異の銘柄がどれとは申しませんし、
どれも注目成長株であることには変わりません。
もっとも、ブログの長期読者様ならだいたい見当はつくかと存じます)

いずれにしても、
どれも私は10年という長期スパン(短期=1年、中期=3年)で
ガチにテンバガー候補をご紹介させて頂いたのですが、

明日明後日の短期とも呼べないような
焦った目線では相場も株価も見ておりませんので、
じっくり相場と対峙していただけますと幸いです。

だって、
過去の10倍株の月足・週足チャート、
見てみてくださいよ。
その初動の短期(日足)チャートは異様な過熱感から始まっていますので、
焦りは禁物。
(自分の長い読者の方には今更申し上げておくことでもないかもですが)

そして、
今後どこまで上昇の勢いを期待していいかは、
FRBの金融政策とそのタイミングや米中などマクロ情勢次第。

まずは37ページにあるような心得3も大事に、
そして長期投資家なら短期のチャートも200日線を短期と考え、
マーケットと長いおつきあいを欲張らず焦らずしていけば、
相場の神様はいつものように微笑んでくれると
私はいつも思っております。

気になる方は、
こちらのザイ8月号もご覧ください。


(お近くに書店のない方もkindle版を選べば、すぐにご確認いただけます)

<業務連絡>
Yu●●さま、貴重なご意見をくださりありがとうございました。
無料記事のため誤って朝香が開いていたコメント欄を
事務局でクローズさせて頂きました。

その旨のお知らせをメールさせて頂きたかったのですが、
YuさまのEmailアドレスのご入力に誤りがあったようで、
ご対応のメールが送信できなかったため、
ここにその旨を勝手ながら残させて頂きます。
後日、おそらく朝香より何らかの言及があるのではないかと存じますが、
あいにく朝香のお子様が本日より緊急入院されたと伺っており、
しばらく対応にお時間がかかるかもしれません。
どうぞよろしくお願い致します。

朝香友博PR事務局 Y

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さらば10倍株 短期で狙う2倍株「読者限定特典」に関して

【最終更新2019年6月20日・作成日2019年4月4日】
※上から時事系列で情報を掲載しておりますので、
最新情報は下にスクロール頂き追記9をご参照ください。

こんばんは。
朝香です。

<4月4日 リリース記事>
まずタイトルの通り、
新刊特典のリリースは今週見送りです。

こちらの特典リリースに関する日程を
3月中あるいは4月明けには、
英ブレクジット・米中貿易協議の行方が
判明することを想定した前提でセットし、

その後に、
日本株がボックス相場を上に抜けるにしても、下に割れるにしても、
タイミングを見計らってリリースできるように
日程の段取りを組んでおりました。

しかしながら、
みなさまご存じのように、
両方ともに依然として
大きな進展や良くも悪くも終了の先行きが見えておらず、
場合によっては特典のリリースが
候補日程よりも少し後ずれしかねない可能性もわずかに出てきました。

もちろん、
後ずれパターンになっても、
欧州動向(議会選)を鑑みて、
6月以降になることはほぼ無いと思いますし、
当方と致しましても、
可能な限り掲載日時内でリリースすることを希望しております。


現状の相場環境は、
書籍掲載のメインシナリオにほぼほぼ沿っており、
最近の市況は楽観シナリオの記載内容の
要素も出てきております。

また、
2章掲載の経済指標でも
少し明るい兆しも出てきてはいます。


ただ、
いずれにしても、
1章で掲載した英ブレクジットや米中協議の行方次第では、
すべてのファンダメンタルなど
短期的には吹っ飛ばしてしまう展開もありえますので、
後出しじゃんけんでの行動が肝要です。
(3月末の週には115ページのアノマリーで若干のリスクオンはしてますが)

これまで長期的にも
・リーマン・ショックが起こってから
・ギリシャ危機のピークが去ってから
・第2次安倍内閣が発足してから
・トランプ大統領が誕生してから

上記のような大きな節目以降にポジションチェンジしても
頭から尻尾まで欲張らなければ、
十分後出しじゃんけんで相場は取れており、
予想だけで動いて山を張るギャンブルは
避けて欲しいところでもあります。

特典②のような
短期急落の逆張りサインが点灯すれば話は別ですが、
相場の方向性を測るうえでは、
英国ブレグジット、
米中通商協議の落としどころを
しばし見極める必要があろうかと思います。

ひとまず4月4日の20時を前に、
『さらば10倍株 短期で狙う2倍株「読者限定特典」』
へのフォローまで。

追記1(2019年4月11日)
先日の4日に上記記載のように、
まだ英ブレグジット、米中通商協議の一区切りがついておらず、
今週も特典①は見送り。

今日はEU臨時首脳会議で英離脱の10月末までの再延期で合意。
英国議会での承認を見守りたい。

※新刊に関連した記事をアップしています。
「【米利下げか利上げか】どちらかのアクションが起きる潮目の変化を短中期的に欲したい」

追記2(2019年4月18日)

日経平均株価が年初来高値を今週つけたことは歓迎!
英国の問題は秋まで延びるかもしれませんので、
新刊の特典はこれが未解決でも出したいと思います。

特典②のような暴落は別にして、
米中貿易協議の霧が晴れるのが先か、
日経平均株価のテクニカルがもっと改善(※)するのが先か、
引き続きそんなところを見守りたいと思います。

※関連記事(本日更新)
【朝香は弱気になった?短期投資家になった?】否。常に長期目線で今日明日という短期を考えているだけ




追記3(2019年5月9日)

GW10連休がございましたので、
改めて上記をおさらい頂けますと幸いです。

上記記載してきましたように、
日経平均株価がテクニカル的にもっと改善もなく、
(週足一目均衡表の雲を上抜けることはなかった)

ご承知の通り、
米国時間の5月9日・10日の米中通商協議の行方を
世界は固唾をのんで見守っています。

相場は
「後出しじゃんけん、すべてが見えてから動く!」
で良かったですね。

正直に言えば、
GW前に久しぶりに5%もの
ポジション調整の売りを行っており、
下記を参考にして頂けた方は更に良かったですね。


私は勘では動きませんので、
上記記事を未読の方の為に綴っておきますと、
世界株高の一方で、
上がらない銅先物価格と米長期金利をその根拠としました。

もちろん、
経済指標でプラス評価のものも相次いでおりましたので、
最後は主観で決めた訳ですが、
本当にこれから景気が良くなるなら、
長期金利が上がるはず。

前回のリーマン・ショック前にも
意外な株高はありましたが、
長期金利はある程度の低空飛行を続けていた過去と
重なって見えたわけです。

証券会社は、
基本的に株は上がる!と言えなくなると
手数料が激減し収益を圧迫しますので、

株関係者の株価予測よりも、
好景気終盤あるいは景気減速ステージでは
債券投資家の石橋を叩いて渡る方の数値分析に、
より重きを置いて私もリスクオフをしかけた訳でした。

さて、
その上で米国での通商協議が
どうなるかは予断を許しません。

私は個人的に、
あくまで個人的にですが、
あまり楽観視しないほうがいいような気がしています。

その「気」はどこからきているのか?

それは、
中国の態度を硬化させていると見ているためです。
これだけではありませんが、
これを第一の要因として捉えております。

こう個人的に思うのには、
以下のような経験が背景にあります。

わたしは20年ほど前に、
中国の官僚を多く輩出する北京人民大学で、
日本の外務省や大使館と共に
現地の学生と交流する機会があり、

「どこの国に旅行したことあるか?」
というたわいもない雑談で、

「台湾」とふと言ってしまい、
現地の学生に殺気立って周りをぐるっと囲まれて、
これまでの友好ムードは一変、
険悪に。

彼らにとって、
台湾は中国ですからね・・・

外務省の方のフォローを頂き、
ことなきを得たという経験をし、
かれらやかれらの先輩方が今の共産党を率いていると考えると、

台湾のことまで攻め込まれては、
もはや経済的な痛みに耐えてでも米国と覇権戦争だ!
と思うナショナリストを内部に抱えている為、
派遣団も米国に折れる弱腰はできないだろうと思う。

いつの時代も
国のメンツは金勘定の合理性を超えますからね。

しかも、
このタイミングで北朝鮮がまた飛翔体を発射しており、
米国も安全保障の観点からも
より中国に強硬にでるのではないだろうか。

・・・と、
あまり市場(大衆メディア)で話題に上がっていない
安全保障の観点で見ているのですが、
これはあくまでただの私見。
(いちおう、シェアまで)

また、
会社員時代は
米国のオーナー・ワンマン3代目社長の下で
ディレクターとして勤務経験もあり、
彼らが最後まで交渉の行方を楽観的に外部に発信するのを
様々な国際会議でも経験しており、
4月の米側の楽観発言は話半分にしか聞いておりませんでした。

こういう時にこそ信じられるのは、
経済のコントローラーの「金利」だと、
金利だけは注意深く見守っております。

さて、
前置きが過分に長くなりましたが、

米中貿易協議の行方から見えた未来への不安(期待)などが、
過去の蓄積であるファンダメンタルなど
吹っ飛ばすという意味で、
新刊の1章は書いたつもりですし、
とにかく今回の通商協議の着地を見守りましょうよ。

で、
もし今週末・来週前半に
VIX急騰、株大暴落ということにでもなれば、
特典①・②を抱き合わせでリリースということになるかもしれません。

でで、
これまでのように玉虫色で
可もなく不可もなくの場合は、
特典のリリースはさらに延びるかもしれません。

よって、
少し長めにリリース予定変更日を
以下のように再設定致します。

5月16日23日30日、6月6日、13日、20日(木)

方式や時間等は
書籍・既存のアナウンス通りです。

当方は月刊雑誌さんのように
全体相場の売り局面でも推奨株を出すような
定例方式を取らず、
(紙メディアはビジネスの形式上、仕方ないとは思いますが
当方も同じく紙の本でしたが、
時流・相場の局面を見極めるために今回のような
めんどくさい形式とさせて頂きました)

これまでの合理的な局面分析から
全体市場で勝つ期待値が高い時に
特典をリリースしたいと思っております。

ですので、
18年2月・12月にリスクオンした
株価暴落のボトム圏を拾えたような合理数値が揃わなければ、

6月1320日よりもさらに後ずれする可能性もありますが、
(その際は再度告知致します。)
こればかりは天気と同じでマクロ情勢次第です。

4月には米中貿易協議、
英国ブレグジットに一定の方向感が出ているだろう
という前提で新刊をリリースした為、
何卒ご理解を賜れますようお願い申し上げます。

朝香友博


追記4(2019年5月16日)

こんにちは。
朝香です。

一般的な株の売られすぎサインで
早々に動いた個人投資家の逆張りは、
痛い目を見ておられるようですが、


買いは
・中長期的な順張りサイン
・早々はお目にかかれないくらいに悲観的な数値が揃った時の逆張り
に限ります。
(新刊特典に関しては、大人の事情でそれなりの相場水準で
リリースもあるかもですが)


5月8日の松井証券さん内での個人投資家の逆張りの多さに、
「早いよ、それ」と突っ込んでいたのが、
この記事。


さらには、
低下する金利と銅価格を判断にGW前のリスクオフに加え、
景気動向指数の悪化をフォローする形で、
リスクオフをさらに進めた直後、

相場はまたも急落という展開で、
今は様子見を再びしております。

それにしても、
トランプ大統領は相場のすごい魔術師。
楽観的な言動で自動取引が買って、
SNSでそれが拡散し、
今度はトレンドフォロー陣営の買いがそれに続いて、
今や相場は神の如き彼の支配下に置かれている。

トランプ大統領が主張し、
私も新著で書きましたが、
夏ごろくらいまでに利下げを大胆に行えば、
たしかにロケットのように相場は上に噴射して飛んでいくことは、
歴史が証明しています。
(必ずそうなるとは限りませんが。あくまでも高期待値の話)


トランプ氏も私も
占い師でないので未来など透視できるわけでもなく、
(トランプ大統領は未来を左右できる力はあるかもですが)

過去の相場史実を難しい経済理論抜きに観察して、
じゃあそうすれば賢いコンピュータ・AIの分析が、
トレンドフォローしてくれるだろうと単純に考えて、
利下げしちゃえば?
と思ったりするのかもしれません。


しかしながら、
わたしを含めた市場の戦士が、
いずれにしても最終的に見るべきは数字、数値。
見据えるべきは冷静な相場の潮目。

米中貿易協議は、
関税外の安保問題も絡めて
新著で触れた覇権闘争、泥沼化は必至。
(少なくとも私の周りの愛国中国人は怒り心頭、
愛国米国人は中国が米国に歯向かってなんの得があるという状態に板ばさまると、
そんな気がふんだんにしております)。

英国の問題も先行きがますます見えない。

順張りで狙うなら日本株は日経平均株価が週足の雲の上に、
逆張りで行くなら「売られすぎ」でなく、「Super売られすぎ」の数値で。

新刊の読者特典は、
もうしばらく相場の様子見に
お付き合いくださいませ。

追記5(2019年5月23日)

こんばんは。
朝香です。

本日の更新が遅くなりまして、
誠に申し訳ございません。

新刊の特典は今週も見送りです。

と申しますのは、
GW前、直後に加えて、
本日は朝からさらにキャッシュポジションを高めました。

エビデンスの背景は、
急低下した米長期金利と、
5年・2年金利の逆イールドの拡大、
NY銅先物価格の昨年の10・12月以来の2.6台への下落を受けて、
淡々と朝から売りを仕掛けました。

そんな中で買いで入る注目株のリストなんて出したら、
ありえないですよね。
ですので、
もうしばらくお待ちください。

一方で、
すでに有望な10選の銘柄選定を
ほぼ終えようとしております。

しかも、
ペッパーFS、北の達人以来の
「ビビビッ」と体に電撃の走った
小型成長株を発掘することができましたので、
6月20日までには必ず特典①を
リリースさせて頂く事に致しました。
どうぞご期待ください。

もちろん、
これからうんちゃらショックがあれば、
今の株価は半値になるかもしれませんが、

それはそれで中長期的には、
リーマンショック後に仕込んだMonotaROのように
うん十倍の値幅を見込みたいと思っております。

いずれにしても、
もしG20前に特典①をリリースし、
G20で失望があって、
相場が大暴落すれば、
特典②の逆張り好機が来るとも感じており、

特典①後に大暴落があっても、
特典②でフォローができますので、
必ず1ヵ月内に特典①はリリースさせて頂きます。

よろしくお願い致します。

追記6(2019年5月30日)

こんばんは。
朝香です。

先週の流れを引き継ぎ、
今週もキャッシュポジションを高めており、
今日も特典①は恐れ入りますが持ち越しです。

ただし、
特典①は、
最悪注目後に半値になっても、
その後のポテンシャル10倍株20倍株なども
リストアップするのに加え、

短期の挽回的フォローは
特典②のサインが点灯すれば、
その際にできるかと思いますので、

このような自分的にリスクオンでない局面が続いたとしても、
次回の大きな節目であるFOMC後に
ご用意させて頂きたいと考えております。


目先、
明日の中国PMIで
波乱が起きなければいいですね。

追記7(2019年6月6日)

こんばんは。
朝香です。

新刊特典リリース日:6月20日
パスワード公開:6月13日
(パスワード公開後は事前に特典ページにログインができるか
1週間のうちにお試しいただくことをおすすめいたします)
に決めました。


ご存じの通り、
パウエル議長の発言やFRB高官の発言から
市場の利下げ期待が高まっています。

ただ、
明日夜の雇用統計があまりに強ければ
利下げ観測後退なども考えられ、

6月中旬であれば、
まだ米中首脳会談をやるのかやらないのか
わからないかもしれません。

もちろん、
6月20日時点でも
G20で米中首脳会談があるかは不透明なままかもしれません。

その時には
特典①をリリースしたうえで、
G20前後でフォローする臨時補足コメントを
こちらにアップすることで対応したいと思います。

なお、
20日であればせめて
FOMCへの観測や予想でなく、
実際のFRBの正式コメントがリリースされた後出しじゃんけんができるので、
その日にさせて頂きました。

加えて、
G20で万が一暴落があれば、
特典②を早々にリリースしてフォローする機会が到来することも
想定シナリオに入れております。
(VIX30越えまで行かなくても、それなりに下げた場合はG20前後の臨時補足はあるかもですが)


※しびれを切らした読者さまの声に

お待たせして申し訳ございません。

事務局の関係スタッフから
アマゾンの書評にも特典あるあるとの
厳しいご批判があったと伺っております。

こういうのって直接見ると心が折れかねないので、
PR会社さんがまとめてくださっています。


実際には
投資信念やスタンスは揺るがないため、
心折れないですがシュン↓と気分は沈みますよ・・・
そりゃ。

私の表現力が稚拙で至らないことは存じておりますが、
投資戦略やメソッドは合理的に出すよう心掛けて参りました。
投資手法は色々と多種ございますので、
御自身のスタンスにマッチする手法(本)を探された方が
いいのかもしれません。


実際にGW前から
キャッシュポジション形成を進めたのもありますし、
私としては日経平均株価がだだ下がりの中で
特典リリースしなくてよかったと
やはり思っております。


バフェットの真髄も
(規模が小さかったときは特に)
「金融危機に貸し手になれた」
「金利は重力」など
投資タイミングにあると考えていることは
以前の既刊で綴った通りです。

トランプ大統領誕生後のマクロ環境がなければ、
17年年初のタイミングで
「いま仕込んでおくべき10倍株」本は出さなかったし、
書籍からでた2つのテンバガーも
全体市場の熱が無ければ達成は厳しかったでしょう。

私は個別株<全体市場重視。
これは明確にお伝えしておきます。
(日経平均の上げ下げと個別株の騰落の関係は過去の書籍をご参照ください)

で、
相場をピンからキリまで取ろうとも
取れるとも思いません。

以前にも
=======================
これまで長期的にも
・リーマン・ショックが起こってから
・ギリシャ危機のピークが去ってから
・第2次安倍内閣が発足してから
・トランプ大統領が誕生してから

上記のような大きな節目以降にポジションチェンジしても
頭から尻尾まで欲張らなければ、
十分後出しじゃんけんで相場は取れており、
予想だけで動いて山を張るギャンブルは
避けて欲しいところでもあります
=======================

と、
上記でも書かせていただいた事がございます。
投資スタンスは揺るぎませんので
何卒ご理解のほどをよろしくお願い致します。


追記8(2019年6月13日)

本日、
新刊特典①に関するパスワードと特典ページに関するご案内を
以下にてアップさせて頂きました。

今日はなんとか日経平均株価は21000円を維持、
上海株もプラスで引けましたが、
G20後まではなんともいえない不透明な展開ですね。

私は毎週木曜日というルーティンでいえば、
大きな材料への後出しじゃんけんという意味で、
7月4日のリリースがいいかと思いましたが、

前述したようなご批判を忖度させて頂き、
(これも読者の方の貴重なご意見と受け止めました)

6月20日以降の米中首脳会談見送りや、
英国のEU離脱に関連しての急落などがあれば、
ご自身のタイミングで活用できていいのかもですね。

ただ、
それでも小型株の多いマザーズ指数をみても、
短期チャートで下落が加速してもおかしくない形状ですし、
日経平均株価を見ても、
4月・5月に少なくとも出さなくて良かったとは思っております。

最後に、
6月20日のリリース後、
翌週27日(木)、翌々週の7月4日(木)までは、
波乱があれば何らかの追記を当ページで
入れる可能性はありますので予め告知させて頂きます。

cf:
不定期ですがニュースに対してのつぶやきはそれなりにしております

それではお手数をおかけし恐れ入りますが、
どうぞよろしくお願い致します。

追記9(2019年6月20日)

大変お待たせを致しました。

さきほど新刊特典①をアップさせて頂きました。

お待ちいただいた読者様に、
心より御礼を申し上げます。

朝香友博 


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【過渡期】大化け注目株リスト割安度更新(20190609)&6月19日再追記

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