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なぜ、突然グーグルプラスなのか

それはやっている人が少ない割に、ポテンシャルを感じたからです。
長期投資のスタンスと同じ。


このブログの創設からご覧いただけている方は、
ご存知かもしれませんが、
私は現在の成長産業アナリスト(産業投資家)
の前職はIT企業の創業社長でした。

その当時にはボカシテ書きましたが、

実はTwitterに日本で投資をしていたD社と共同で
日本にTwitterを引っ張ってきました。

というより、私の会社の半分の役員が元上場ITベンチャーの幹部で、
彼らに説得をされてその出資に同意したという方が正しいでしょう。

しかし、私はどうしてもこのtwitterが永続するサービスに思えず、
このことをきっかけに会社を去る事となるのです。
(その後、オバマさんが使うなど、Twitterは世界的なサービスとなりましたので、
すごい事だと思います。)

私はそもそも荒れる日本のネットに馴染めず、
mixiなども馴染めず、
Twitterも馴染めず、時代錯誤の人間かと思っていました。

起業したのも、ITの力をどれだけ古い産業界に取り込んで、
世界に羽ばたく日本企業を1社でも多く創る事だったので、
ツイッター1色になりつつあった社内の環境に息がつまりそうでした。
(これも大ヒット=超増収なので仕方ないのですが・・・・)

そこに登場したのがFacebook。
そしてグーグルプラス。
こちらは共に相互にコミュニケーションがしっかりとれる感覚を持ち、
非常に興味を持ちました。

興味が乗じて、どこの広告代理店もまだしかけていない
ソーシャルマーケティングモデルも思いついたほどです。
それをある会社に提案し、モデルとしてやれそうで、
その会社には出資をしようと思っています。
産業界では初の試みで、私の官公庁、大学、海外機関も含めてネットワークを提供すれば、
おもしろい展開になることと思います。

いずれにしても、そうなると自分自身がやらないとマズイなと思い、
外から見ているのではなく、実際にやってみることにしました。

ソーシャルメディアでは、常に成長株を探し求めている日常を綴っていき、
大化け株投資のすすめでは、実際に売買で注目している企業をピックアップする。

そんな棲み分けをしたいと思います。
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