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12日で1.85倍へ。短期的な売りの好機

超厳選注目株(超投資家に送った日本株)は、
12日で1.85倍となりました。
8月1日、2日、3日と買い支えた時点からも約1.5倍となりました。

急騰は予想していなかったので、
売りに転じました。
会社のIRで、トレーダーがのっかってきているのでしょう。
仕方ありませんね。

急騰して、しかも1.5倍以上の利益が膨らみ、
さらに長期有望銘柄として1か月半かけて玉を仕込んできたとすれば、
こんな売りの好機はない!
長期で1~3年での株価2~3倍を想定して投資をしておりましたが、
一部を長期投資として残す計画で昨日の引けから売りに転じています。

私の投資のポリシーとして、
小型株の急騰は半数は売りに、というのがあります。

この銘柄の場合も小型株で、
今日の価格×出来高での総額も3億にも満たない額なのです。
そのくらいの金額なら個人の力で相場は何とでもなり得ます。
ストップ高にだってできると思います。
いわゆる機関投資家ではない実業投資家の投資談義の時に、
「こないだ誤発注でストップ高になっていて、売るのに困っている」
なんていう笑い話もたまにあるくらいですから、
中小型株の取り扱いは慎重に望みたいところです。

ということで、調子がいいからと全額同一銘柄に資金を入れるのは、
オリンパスやシャープや東京電力でもリスクがあるのに、
小型株ならなおさらリスクが高いです。

小型株は急騰したら「売り」。
(長期有望期待の場合は、一部はしっかり残しておきましょう)

過去の実績を見てみてください。
急騰で売りがほとんど正解です。
そして、長期期待の場合は、一時的な下げの時に買い戻すのもまた正解です。

会社を買収するつもり、あるいは経営参画、事業提携のステップとしての株集めなら、
急騰しても売らなくていいと思いますが、
ただの投資かトレードなら、
小型株の急騰には少しづつの売りが吉だと思われます。

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