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産業・成長企業アナリスト 朝香友博

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え、タイムズスクエアのトイザらスがなくなる&本屋さんにのぞむこと


アメリカでもブラックフライデーが
店舗からネット通販に移っているという特集の中で、
今夜のWBSでテレ東の進藤アナがそのようなレポートをされてました。

なんだか寂しいかぎり。

とはいえ一方で、
娘が「パパ見て、アマゾンプライムナウの黒の車も走ってる」と
今日も言っておりました。

娘にとってアマゾンは、
楽しい絵本、発表会のドレス、海外でみたおもちゃ・・・
などなどその存在が宝箱のような存在になっている。

もはやアマゾンを潰すような会社・ビジネスモデルなど、
当面あるのだろうか?

そのくらい便利ですね。

そういえば、今週娘のいく小学校にお願いして見せてもらった図書館に
「株の絵辞典」なるものが蔵書にありました。

私は娘に専業でなくても
まっとうに社会を支える成長企業を買う長期投資家になってもらいたく、
先に読んで中身を確認して、よければ娘に先々薦めようとおもったのですが、
出版元のPHPに問い合わせましたが、絶版でした。

最悪、図書館で借りればいいことなのですが、
アマゾンには少し元値よりも高かったですが、
1冊出品がありました!

まだ届いておりませんがなんとか買うことができました。
古書もあって、新刊はその日のうちに届く。

こんな便利なサービスと差別化するには、
既存の書店さんは八重洲ブックセンターの株コーナーのように、
他店で目立たせていない本を目立たせるような、
「書店員の目利きの棚づくり」が重要だと思います。

新刊の発刊が多くてそんなのやってられないという声もあるかもしれませんが、
どこの本屋さんに行っても中身の薄いと感じるベストセラーばっかり並べたってしょうがない。

今売れている雑談の本も、
妻が持っていたのでさらっと拝読いたしましたが、
超一流とはだれを指すのか、
あれは超一流になるかもしれない若手社員のまだ駆け出しレベルの雑談力
って感じたのは私だけでしょうか。
(ちなみに、ビジネス経験の薄い妻は読みやすくて絶賛。念のためフォローまで)
そんな酷評を共有できるのもアマゾンの魅力かもしれません。

特に株に関しては、ベストセラー=多数が買う=多数と同じく負け組になる
なんて運命を辿るかもしれません。
(Zaiさんから出ている株入門、特に上級編は売れてる中では逸品で例外はありますが)

いずれにしても、支配力の上がるアマゾンが
3年後なり、5年後にすこーーーしプライム会員の値段を上げただけで、
収益力があがるんだろうな。

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