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もはや中国の勢いを止めることはできないかもしれない

日経6面「台湾、外交に中国の壁」
を読みました。

個人的には、
東南アジア各国が「頼むから日中で仲良くしてくれよ」というくらい、
中国と全面衝突するなら一日でも早い方がいいと思うこの頃。

もうこの際、
日本が台湾を国家と認めるグループに入るくらいの過激発言をしたら、
彼らはどうでてくるでしょうか。
(半分感情論なので、あしからず・・・)

たぶん、このくらいのことを言わないと、
現実・現場の社会問題はさっぱりわからない
おとぎ話大好きオバマ大統領のハートには届かないでしょう。

しかし、
米では大統領も変わるし、頼りがいがどちらになっても微妙な感じだし、
ますます東南アジア各国は堂々と国を支配する習近平国家主席に
すり寄るんだろうな。

最後に、
昨日見たくない現実をバンコクで見ました。

化学部材とコーティングの国際見本市。
信越化学など日本勢がちらほら出展する中で、4社に1社の出展が中国企業。
なんだ、これは。
本当にバンコクの展示会か。
そして、日本のお得意分野への脅威・・・

国から相当に出展料補助が出ている。
CCPIT(通商部門の総元締め国家機関)のブースに
理事長の姿はなかったが、

理事長とは彼が出世する前からのお付き合いだし、
今回のチャイナ大集団の意味合いを
理事長から聞いてみたかった。

私も上海には友人がいるし、
国を支える立場の人々とも交流があるのはもっともだが、
私は日本の国益ファーストだ。

もうこの赤船の勢いは、
日米あるいは日本+台湾やらベトナムでは
止めようがないかもしれない。

マクロ論だけでなく、
ミクロな現場論からみても、
ここバンコクでも少しでも中国語を話せる若い子が増えたなという印象。

日本びいきのマッサージ屋さんで、
中国語の会話に交じってみたりしましたが、
そんなことは10年前にはなかった光景。

円より元。

中国の一番家来になる未来を
歓迎するならいいかもしれないですが・・・


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