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朝香友博

Author:朝香友博
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ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 9933

紹介文:<内容>

☆『相場観とポジション』
今週の相場は買いか?売りか?
国内外の140の指標により
ポジションを決定

※原則週末に更新ですが、
相場の変動が激しい場合には、
短期デイリーベースで
相場観とポジションの更新及び
フォローを想定しています

☆注目銘柄リスト
注目ポイントと独自の割安指標を掲載。
中長期成長株を基本に、
短期狙いのテクニカルや市況関連株
を選定。
(3カ月に一度は最低更新)

※その他、随時コメントを掲載
※相場の状況により、注目銘柄の
更新が無い月がある場合もございます
ので予めご了承ください
※有料購読の詳細説明
http://obakekabu.net/blog-category-61.html

☆朝香友博の1%の人とだけ
シェアしたい話(NEW)

なかなか無料記事では
全面的に公開して書けない話を
有料記事にてアップしていきます。

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なお、入れ替えがそれなりに発生、
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ただし、その際にも月次読者のみなさまの
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単品購読の場合
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月次購読の場合
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なお、相場や企業業績の変化に応じて、
「注目ポイント」や「好チャート株」、
「臨時の注目株リスト」を適宜有料記事にて配信し、

有料読者だけの
こぼれ話などもありますので、
月次購読が更にお得になります!

ご検討のほどよろしくお願いいたします。

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

東南アジアの女の子達が「なぜレクサスよりBMWがいいか」の衝撃の理由とは>インバウンドが日本車ブランドをダメにする

東南アジアの女の子達が「なぜレクサスよりBMWがいいか」の衝撃の理由とは
>インバウンドが日本車ブランドをダメにする


※成長ノートにて更新

ミラーレス車


国土交通省が、道路運送車両法が定める自動車の保安基準を改定し、
乗用車やバス、トラックに備わるすべてのミラーをカメラとモニターで代用することを認める。
ドライバーの死角をなくす高性能カメラを普及させ、交通事故の減少を狙い、
来年6月にもミラーが全くない新型車が公道を走れるようになる。

(毎日新聞 2015年11月30日 10時00分へリンク)

どんどん車の電装化が進んでいます。

こちらの記事を読むとまだまだ違和感があるようですが。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00010006-autoconen-bus_all
(ミラーレス車も登場する?来年6月からのバックミラー“100%カメラ化”は時期尚早!?へリンク)

Driverless cars coming>今日も11%上昇のアイサンテクノロジー

Driverless cars coming.
自動運転車の時代が来るのよ。

先週土曜日の日経新聞
「親子スクール」英語イチから
のキャッチコピー。

英語の教材では、
自動運転車をつくる3つの要素は、
測位システム、周囲を把握するセンサー、操作判断するAI。との紹介があった。

10年目線の上梓からあっという間に1年で
自動運転の未来ビジョンが「当たり前化」しましたね。

今や親子で読む英語にも出てくるようになりました。

そういえば、
今日もアイサンテクノロジーは
よく上げていました!

アイサンテクノロジー20151130

2013年の春先のICT展示会に
小さな小さなブースで出展し、
大きな大きな業界の注目を集めていた彼らを仕込んだみなさんは、
一足先のビッグなお年玉になりましたね。

来年末の時期には
10年目線の次の動きを書いた本を検討しても
おもしろいかもしれません。

<年末年始ラリー⇒来年度春先相場に向けて>
みなさまのおかげさまで
Kindle投資・金融・会社経営新着ランキング6位、11位にランクイン

へそくり5万円で狙え!


ボーナスで狙いたい10万円以下の大化け株予備軍


<12月に米利上げが行われたら、必読のテキスト。
私は、投資で重要なのは、
全体市場を読み解く客観的な判断基準のほうが、
大化け株の発掘基準よりも大事だと思っています。
なぜなら、日経平均が墜落したら、投資家の身体もそれに巻き添えを食らうからです。
それを避ける一助にしてほしい。
まだ大丈夫ですが、本書の原則級の売りサインが点灯している中では、
決して10倍株の法則で株を買ってはなりません>

朝香の投資3原則と長期投資で勝つ5つの武器!



もしもし、トヨタ様


今日の日経にトヨタがシリコンバレーにAIの研究拠点を設立する
記事が大きく取り上げられている。

これ事態は大変すばらしいことなのだが、
少し遅い。

あと、先日の安倍総理との官民対話で、
政府が成田⇔五輪会場を無人運転で送迎できるようにしたい構想に、
トヨタはあくまで無人でなく自動運転だと議論が平行した経緯がある。

私はなぜトヨタが先頭を切ってイノベーションをしかけないのか、理解ができない。
トヨタがやらずともメルセデスやグーグルがやること。

法の整備やインフラ環境の整備は整えるにしても、
また、すべての道路が無人運転化できないかもしれないにしても、
研究開発の方向性だけは国の先端の方にトヨタがのってくれることを願いたい。

世界初の安全システム ITSConnect



おはようございます。
朝香です。

今朝の日経30面に、
トヨタの全面広告がありました。

路車間通信や車車間通信により、
右折注意喚起などしてくれます。

この通信技術を見本市で見て、
ようやく社会に出てくるまで10年。

長かった。

私は母が青信号の横断歩道で車にひかれ、
弟が小さな頃飛びだし事故で障害が残り、
妻の祖母は車によりかえらぬ人となり、
軽傷でしたが妻と娘も自転車で事故に巻き込まれたことがあります。

それゆえ、
自動車は凶器であると思っているし、
メーカーには環境の前に、
人の命を真剣に考えてもらいたいのです。

私には強い思いがあるので、
本当に安全な車社会の実現に
投資は惜しまない。

この通信システムに欠かせない、
住友電工、
パナソニック、
沖電気にもより一層の開発費を
投じてほしい。

NECや富士通も、
このシステム開発で
ノキアに負けないで!





トヨタの方針転換


トヨタがいよいよ自動運転に
本腰を入れる。

私が全く賛同できなかった運転支援でなく、
自動運転を目指すという経営判断に
支持を表明します。

トヨタは技術だけは
世界一持ってる会社ですし、
ライバル凋落の中、いいご英断です。


人より安全に走行する日が迫る


本日の日経一面にあった「新産業創世記」の
記事の一部で、
人工知能×車について触れた記事をタイトルに書きました。

車の性能を左右するのはAIだ、ともある。

私も次世代自動車への私見を昨年末に上梓したが、
どんな形でも車の事故がなくなればいいんですよ。

自動運転で事故がむしろ増えるならその流れは止めるべきであろうし、
目論見通り事故が激減するなら抵抗勢力(車は楽しみのための人)に負けずに、
安全のためにこの動きを加速させるできだろう。

それにしても、この中国の大減速で、VWの低迷が鮮明で、
相対的なトヨタ有利の風が吹いており、
日本勢は訪れたチャンスを活かしてもらいたいですね。

本当に安全を求めるなら、車の楽しさは2の次では?


今日の日経12面に、
「トヨタ・マツダ提携の真意」との記事があり、

トヨタがマツダと
車の「楽しさ」魅力探るとの詳細の記事があります。

改めて思うのは、
車の事故で大勢の命が無くなるというのに、
楽しさを追求するのはおかしくないか?、ということ。

車の事故は起きるもんだから仕方がないと、
まるでその常態化をほとんどの人は疑っていない。

しかし、たまにしか起きず話題性があるから社会ニュースになる
飛行機が落ちたり、新幹線が事故したりする事に比べて、
車はしょっちゅう人を殺している。

レーサー用のサーキットやダカールラリーなどのコースでなら、
十分に車の楽しさを味わえばよい。

しかし、一般の公道を走る自動車に楽しさなどいるのだろうか?
それは命よりも大事なのであろうか?

ドローンも公の場では一般の飛行が禁止されたが、
自動車はもっとそれよりも危険なものなのに、
なぜ規制を受けないのか。

もっとも、それは当然のこととして生活の足なので仕方のないのかもしれない。

それであれば、感性に訴えかける気持ち良さなどどうでもいいから、
ぶつかっても死なない車、人を引いても殺さない車にこそ開発費を投じるべきであろう。

私は車の楽しさを否定もしないし、それを個人的にも好きだと思う。
しかし、私は公道を走る車には楽しさなど2の次にした徹底した安全性を求めたい。

この世の自動車評論家のほぼすべてが車の楽しさを追求したい人が多いし、
そのような人たちが車の世論を作っているので、
私は国内の自動車業界では変人かもしれない。

それでも、この論点は孤高になろうとも世に訴えていきたい。
いずれ10年20年先で、
今の日本の自動車産業の常識が常識ではなくなる日がくると私は想像しています。

<追記>

この記事を見て記事を書く事にしましたが、
実は、先日私はとある東証1部電子部品企業の重役へ
ドローンやロボットのヒアリングをしました。

企業名は伏せるが、
「豊田社長は車の楽しさだけは捨てられないよ」、
とその方から豊田社長とのエピソードも聞いてみました。

自動車事故で死ぬ人が激減する視野はないのだろうか・・・
まだ直接お会いしたことないから何とも言えないのですが。

【割高でない時期に本命を仕込め!】アイサンテクノロジーに関するフォロー記事


本日、
アイサンテクノロジーを絶賛する記事を『志マネー』に書いたところ、
反響を頂きましたので少しフォローします。

現在のVGSレシオは5を超えており、割高。
よって、今買いなさいよということではありません。

この会社は一昨年の展示会から注目しており、
昨年師走の10年目線でも取り上げています。

私の目線には米国利上げ、そして新刊でリリースする現象後に、
一旦長期投資を終了させ、その後の暴落相場で仕込みたい、

「今は割高だが、全体市場の暴落で何でも割安になった時に欲しい銘柄」
のリストアップをしています。

そこには今は
割高でごくわずかしか買っていない
バイオ関連なども並べています。

今日のアイサンテクノロジーは、
そんなに高い評価なの!?という驚きと、
自動運転の新技術を応援したい気持ちを綴りましたが、
投資チャンスというわけではありません。

もちろん、超長期で着眼点を忘れなかった人には、
そのさらに先の先に大きな果実としての
10倍株、20倍株を手にできるチャンスになる可能性があるとは思いますが。

株で儲けようと思ったら、
アイサンのような成長株にこだわらなくても、
とても不景気な時に財務の相対的に良いが株価は急落している
景気敏感株をただひたすら買ったって儲かりますので、
ひとつの記事でアイサン買いにしかも短期で邁進して失敗をされないで下さい。

必要なのは、
相場の歴史を客観的に見て、
10年目線で同じ展開が繰り返される事をただただ待つ事。

これしかないですよ。

全体市況が過熱してくると、
すぐに急騰を期待する投資家人口が増えますが、
本当に勝ちたい方は、相場の繰り返しの歴史を認識・確信するまで
株式市場ではカモになっていると認識しておくことも大事かと思います。

10倍株で勝つのすぐ後に、
まるで人気の取れない2倍株本を出したのも、
私が申し上げるのはいささかおかしいかもしれませんが、
10倍株のタイトルに踊らされて欲しくなかったからですし、
とにかく安易に飛びつくのは止めましょう。

結婚相手を安易に選んだりしないのと同じように、
投資先は慎重に検討して、本命銘柄は自信を持って買いましょう。

打診買いならちょっとしたお付き合いの相手と同じで、
痛い目にあってもすぐに気持ちを切り替えて、
心が動く意中の本命銘柄を探す努力をしましょう!

ご質問のフォローまで。


日本国内で自動運転の主役、アイサンテクノロジー


グーグルに劣らない自動運転技術、記事を更新
http://asaka.blog.jp/